アパートの住民

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    こちらは、隣りの民家の貯水槽。

     

     

    法令で点検を義務付けられているのは大型の貯水槽で、このくらいのサイズには適用されません。夏の間、温かい貯水槽の中で何が起きているのか。怖いですねー。見たくありませんねー(^^)

     

    大家の婆さんが元気だった頃「ウチの貯水槽を最後に洗ったのはいつなんだ?」と聞こうとして、やめたことがありました。

     

    婆さんが正直に答えたら、私は立っていられないんじゃないかと。世の中には知らないほうが良いこともあるんじゃないかと(笑)

     

     

    2年前に大家の婆さんが施設に入り、親戚の男の子がその部屋を使っています。それ以外にアパートの住民は3人。空き部屋が一つありますが、そこは婆さんの息子が物置に使っているので、一応、満室です。

     

    最も新しい住民は、昨年、一階の部屋に入った3、40代と思われる女性。一度だけ会ったことがありますが、挨拶もせず、私を見ようともしないので、「あぁ、誰とも関わりたくないんだな」と解釈しました。

     

     

    彼女の部屋は一階西側で、見晴らし、陽当たり、風通しのいずれも悪く、私は家賃半額でも「ちょっと」って感じです。しかも彼女が部屋にいるのは月に一週間だけ。

     

    夏になり、留守中、部屋の中がどうなってしまうのか心配です。

     

    窓には鉄柵が付いてるので、少し窓を開けておいても防犯上は心配ありません。ところが、スコールや台風は少しの隙間も見逃しません。

     

     

    結局、彼女は部屋を閉め切り、エアコンをつけっぱなしにしています。正解でしょうね。

     

    電気代が一万円を軽く超えそうですが、ウチは家賃が安いから何とかなるでしょう。それにしても、そうまでして部屋を借りる理由は何でしょう。


    まぁ、余計なお世話ですが(^^)


    ランボー+ランボー

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      10日ほど前のこと。GYAOが「ランボー/最後の戦場(2008)」を無料配信してたので、さっそく観ました。

       

       

      タイ北部のジャングルでボートを使った運搬を生業としていたランボーは、ミャンマーへ送り届けたNGOのメンバーがミャンマー軍に捕まったことを知り、救出に向かいます。

       

       

      当然、NGOのメンバーには美女が一人いまして、彼女がいなければランボーは救出には行かないだろうと。つーか、彼女以外は全員オヤジなので、それでは映画にならんだろうと(^^)

       

      この時、スタローンは今の私と同じ年の62歳。62歳と言えどもランボーはランボーであらねばならず、良く頑張るなぁと(^^)

       

       

      そうこうしているうちに、コロナで休業していた近所のサザンプレックスが営業を再開して、「ランボー/ラストブラッド(2019)」を上映中とのこと。

       

       

      これは観に行く流れでしょう。

       

      料金は一般2,000円、会員1,500円のところ、60歳以上のシルバーは1,300円。

       

      いや、一般客はもとより、会費を払ってる客よりも安いなんて、本当に申し訳ない。

       

      スタローンは73歳。しかもランボー。凄いなぁと思います。やる気マンマンでチャンスを待ってたんですね。

       

       

      この作品にも美女は出てきますが、なにも73歳が美女を助けなくてもと思いますよね。まぁ、そのせいか、美女はランボーの娘。娘なら73歳でも助けに行かないと(^^)

       

      これから映画を観る方は、是非、最後のシーンおよび、エンドロールの背景に注目していただきたい。ランボーは完結したのか、しなかったのか。

       

      もし続編があるのなら、スタローンは80歳?。どんなランボーになるんでしょう。今度は孫を助けに行くのか?

       

      私は続編があると予想しています。ファイナルなんちゃらとかで(笑)

       


      立小便をしてはいけません(^^)

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        那覇市内某所の注意書き。

         

         

        「ほ〜ら、始まった。貴方がオシッコをしなければいいだけの話でしょ?。何でいちいちつっかかるのよ」

         

        そう言われても、こんな一方的な言い方はムカつくし、日本語もなんか変だし(笑)

         

         

        言うまでもなく立小便は犯罪ですから、そんなことをしてはいけません。しかし、だからと言って、一般人が他の人に罰金を課すことはできないんですよ。それができるのは裁判所だけです。

         

        だから、この注意書きを貼った人は、5千円の支払いを求める訴訟を起こして、それを裁判所に認めさせる必要があります。

         

        立小便をやってしまった負い目で、つい支払いたくなるかもしれませんが、そうすると、受け取った人が犯罪者になってしまいます。だから、相手のことも考えてあげて、お金は支払うべきではありません。

         

         

        ところで、那覇市の某スーパーの駐車場には、レンタカーの長時間駐車に対する敵意むき出しの注意書きが貼ってありました。罰金は2万円。

         

        こんなことをスーパーの本部が指示するわけはないので、そこの店長が作らせたものでしょう。

         

        企業コンプライアンス(法令遵守)は企業統治の基本原理です。だから、まともな会社が、そのような法令違反の、あるいは法令違反を示唆するような注意書きを貼ることは無いんですよ。

         

        いずれ店長は本部から叱られることになりますから、貴方が2万円を支払ってしまうと、ますます店長を窮地に追いこんでしまいます。だから支払わないようにしましょう。

         

         

        最近、このスーパーが注意書きが更新されました。罰金の2万円はやめたようで、代わりに1時間あたり千円の駐車料金を徴収する内容になってました。それもどうかと思いますが、罰金2万円よりはずっとマシです。

         


        今日からレジ袋有料化

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          今日からレジ袋が有料になりました。

           

           

          私はスーパーで仕入れをする場合、玉ねぎ箱を持って入ります。支払いを済ませた商品を店のカゴで受け取り、作業台で玉ねぎ箱に移します。レジ袋は持ち運びが不便だし、店に帰って商品の仕分けをする際にも不便なんです。

           

           

          業務スーパーなどの食材専門店はこれまでレジ袋は無料でしたが、今日から有料になりました。

           

          ところがねぇ。スーパーのような作業台が無い(あるいは狭い)ので、袋詰めはレジ担当に任せるしかないんですよ。

           

          いいですか?

           

          (1)レジ袋が必要で、袋詰めはレジ担当

          (2)レジ袋が必要で、袋詰めは客

          (3)レジ袋が不要で、袋詰めはレジ担当

          (4)レジ袋が不要で、袋詰めは客

           

          もちろん私は(4)を希望しますが、実際は(1)か(3)しか選べないってこと。

           

           

          買物袋を用意すればいいとか、色々ご意見はありましょうが、袋詰めを自分でやりたい客だっているんですよ。

           

          食材専門店もね。レジ袋有料化に合わせて作業台を設置してくれるようなら、「客のことを考えてくれてるなぁ」と思いますが、そうはなっていませんね。

           


          頭が固いよなぁ。いずれ、そうせざるを得なくなるのに。


          CO2削減とか環境保全とか、そんなこと、本当に考えてるの?(^^)


          知念の孫娘

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            こちらは知念精肉店の工場です。随分前に撮った写真なので画質がイマイチですが、それでも充分美味しそうな三枚肉です。

             

             

            先日、ワタリグチが足を怪我して10日ほど店を休みまして、それに入れ替わるように働き始めたのが知念の孫娘でした。三女の娘。

             

            二十代中頃と思いますが、この孫娘が超絶美人で困ったものです(笑)。知念のお母さん、美人姉妹と続いた系譜は完全に継承されていました。

             

             

            この孫娘には本業があります。それを具体的に言わないほうが良いと思うので、例えば、デパート一階の化粧品売場で働いてることにしましょう。

             

            だからね。腹が据わっていると言うか、度胸があると言うか、客の相手をすることに「怯え」が無いんですよ。店頭に立つ姿がサマになっていて、とても昨日、今日働き始めたようには見えません。

             

             

            私は知念精肉店の業務フォーメーションを理解しているので、孫娘の役割はもちろん、今、何をするべきタイミングなのかも概ね分かります。

             

            だからサマになると言ったのは容姿だけではなく、立ち位置や視線を向ける先など、その姿勢が合理的だということ。働き始めた日からそれをやられてしまっては、ワタリグチ達の立場がありませんてば(^^)

             

             

            ところで、この孫娘にはボーイフレンドがいるそうで、その男が時々店に来ているとのこと。そのうち顔を合わせる機会があるでしょう。

             

            私の経験では「えっ、こいつ?」みたいな男が現れる気がするのよね。「おいおい、本当にこんなのでいいの?」みたいな(笑)

             

            もしそうなら、ワタリグチにもワンチャンあるのか?(笑)。ワタリグチと孫娘はいとこ半の関係なので結婚できます。よし、ワタリグチ頑張れ!!

             

             

            今度この話をする時は、三枚肉ではなく孫娘の写真を載せなさいって、そりゃそうですよね(^^)


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            念願の沖縄生活を始めて10年になりました。
            沖縄の生活、文化、風土、音楽、政治などの話題を投稿しています。 (y_mizoguchi@i.softbank.jp)
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