おいおい、落ちんなよ

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    駐車場で車に乗ったら、空からブーンという音が聞こえてきました。ブーンと言えば蝿の羽音ですが、それを大きく低くした音です。ハアハアあいつかと空を見上げました。



    拡大しますと。



    農連市場上空を飛んでるこの蝿は、飛行機でもありヘリコプターでもあります。回転翼が上を向いてるようですから、今はヘリコプターってこと。



    おいおい落ちんなよ。

    そんなとこで、何を眺めとんねん。

    飛行機になって、さっさと普天間に帰りなさい。


    飛行機でもありヘリコプターでもあるなんて、そんな「いいとこ取り」は往々にして「悪いとこ取り」になるものです。蝿が好きな人も嫌いな人も、上の写真をよく見て下さい。大きな特徴が二つあります。

    一つ目は、回転翼がヘリコプターとしては小さ過ぎ、飛行機としては大き過ぎるということ。二つ目は固定翼が戦闘機並みに小さいということ。

    回転翼が小さいので、ヘリコプターほどの揚力が得られず、こいつは高性能のエンジンをぶん回し、回転数を上げることで揚力を得ています。そのため、ヘリコプターのようなパタパタと回転翼が風を切る音がしません。つまり、私が聞いてる大きく低い音はエンジン音なのです。

    では、回転翼を前に向けて、飛行機として飛ぶ時はどうか。今度は回転翼(プロペラ)が大き過ぎて、前方からの空気抵抗で揚力が落ちます。そして、それに負けないように、またもやエンジンをぶん回します。

    普通の飛行機やヘリコプターは、エンジンが止まったとしても制御ができます。つまり、飛行機はグライダーのように飛べるし、ヘリコプターは飛行機ほどではないにせよ、その大きな回転翼のおかげで、ある程度の制御ができるのです。ところがこいつはどちらも苦手で、エンジンが故障したらたいへん困ったことになります。


    先日、カヌチャの近くの海にこいつが落ちまして、在沖米軍のトップがパイロットの腕を褒めましたね。

    あれは、この扱いにくい蝿をよくあそこまで飛ばしたと褒めたんです。そして、他のパイロットに「君たちもしっかり訓練しなさいね」と言ったため、ますますこいつが沖縄上空をブンブン飛ぶことに。

    「そんな面倒なものは、ハナから作んな」と言いたいわ。


    「だいじょうぶさぁ〜沖縄」とは言えない

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      イスラム国によるテロが、一昨日の夜、北谷町美浜で起きるとデマが流れ、それがSNSで拡散したため、ちょっとした騒ぎになりました。


      テロが起きていれば、情報を拡散した人達は被害を食い止めたことになったんでしょうが、問題はその情報源です。ネットで得られるような情報に悪乗りし、むやみに拡散することはやめろと言いたい。

      デマを拡散した人達はその反響の大きさに驚き、ツイートを削除したり、アカウントそのものを消したりして、証拠隠滅に必死なようですが、そんなことなら最初からじっとしとれって話です。


      米軍基地が集中する沖縄は、テロリストから見れば米国の飛び地のようなもの。9.11の後、深刻な風評被害を受けました。

      その頃の沖縄は官民あげてこんなキャンペーンをやってましたね。



      私はちょうど沖縄に通い始めた頃でしたから「言われんでも行くわっ!!」と思ってました。ところが、改めてこのステッカーを見ると当時とは受け止め方が随分違います。

      何が大丈夫なのか、当時も今も、その根拠を示すことは誰もできないでしょう。つまり大丈夫とは言えないってこと。テロが起きると言う嘘も、起きないと言う嘘も、罪の重さは同じです。


      当時はテロの標的になるとすれば米軍で、沖縄はその巻き添えを食った立場でしたが今は違います。平和安全法制の成立、南スーダンなどのPKOとそれに伴う駆け付け警護など、今や日本がテロの標的になる要素は充分にあります。

      四方を海に囲まれた沖縄はテロリストの浸入が容易で、テロにうってつけの施設が沢山できました。沖縄はますます「だいじょうぶさぁ〜」などとは言えなくなっています。

      今回のデマが拡散したことは、沖縄県民がテロに対するリアリティを少なからず持っていると言って良いかもしれません。


      オスプレイの墜落

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        昨夜、名護市安部の海岸にオスプレイが墜落しました。



        翁長知事は「厳重に抗議する」などと、いつもと同じようなことを言うてますが、この人は本当に心の底から怒っているのかな。

        さっそく上京し、政府に抗議するそうですが、涙を流して机を叩け、安倍首相の胸ぐらをつかめと言いたい。


        トランプ大統領の誕生と沖縄

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          「より悪くないほうを選ばざるを得ない」と言われた米国大統領選挙はトランプ氏が勝利しました。



          これまでトランプ氏は、同盟国における米軍駐留費の負担増を求めると訴えてきました。

          他の同盟国に比べて過分の駐留費を負担している日本は「これ以上、いくら欲しいんだ」と言いたくもなるでしょうが、トランプ氏の真意がお金の問題ではなく、駐留そのものをやめたいのであれば、話が変わってきます。


          仮に、在日米軍が全面撤退し、グァムやハワイに移るとすれば、日本は自衛隊を増強し、在日米軍が抜けた穴を補うことになりますね。

          その時、米軍基地機能の74%相当を沖縄に配置するでしょうか。

          本土の三沢、横須賀、厚木、横田、岩国、佐世保の各米軍基地が無人になった状況で、嘉手納を維持し、普天間を辺野古に那覇軍港を浦添に、それぞれ移すでしょうか。

          そうはいかないと思います。

          かくして、日本の防衛力は適正に配置され、沖縄の基地負担はグッと削減されることになりますね。

          楽しいじゃないですか


          日本人はこの国をどう守るのか、本当に血を流して戦うのか、国としての方針を真剣に考えることになりますね。

          また、これまでは米軍基地に反対しておれば良かった沖縄は、米軍撤退後、どうやって経済的な自立を果たせばいいのかを真剣に考えることになります。

          ますます、楽しいじゃないですか。

          トランプ氏には、官僚や軍事産業からの圧力に負けず、しっかりやっていただきたいものです。


          通販生活の「沖縄差別、まっぴら御免」

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            季刊誌の「通販生活」。



            今年の参院選直前に発行した夏号で、

            「自民党支持の読者の皆さん、今回ばかりは野党に一票、考えていただけませんか」

            と訴えました。



            その記事に多くの批判が寄せられたそうです。主な批判と通販生活の返答(一部省略)が、

            *ここから*

            (1)買い物雑誌は商品の情報だけで、政治的な主張はのせるべきではない。

            「買物カタログに政治を持ち込むな」というご意見は「音楽に政治を持ち込むな」と同じ意見になるのかなと思いました。
            「お金儲けだけ考えて、政治の話には口をつぐむ企業」にはなりたくないと小社は考えています。
            企業の理念と行動をありのまま読者の皆さまにお見せしたいと考えています。

            (2)政治的記事をのせるのなら両論併記型でのせるべきだ。

            「対立する異論を理解し合う形式」の一つと考えて実行してきました。これからも実行していきます。
            しかし、憲法学者の約9割が違憲としたほどの「安倍内閣の集団的自衛権の行使容認に関する決め方」は両論併記以前の問題と考えた次第です。

            (3)通販生活は左翼雑誌になったのか。

            戦争、まっぴら御免。
            原発、まっぴら御免。
            言論圧力、まっぴら御免。
            沖縄差別、まっぴら御免。

            通販生活の政治的主張は、ざっとこんなところですが、こんな「まっぴら」を左翼だとおっしゃるなら、左翼でけっこうです。

            「良質の商品を買いたいだけなのに、政治信条の違いで買えなくなるのが残念」と今後の購読を中止された方には、心からおわびいたします。永年のお買い物、本当にありがとうございました。

            *ここまで*


            通販生活、かっこいいわぁ (^o^)/

            批判って結局のところ「通販雑誌ごときが何を言うとんねん、ちょっと意見してやればビビるやろ」ってことよね(笑)

            ところが、通販生活の反戦、反原発の姿勢は筋金入りだったのですねぇ。

            「永年のお買い物、本当にありがとうございました」

            普通はこれが言えなくて悔しい思いをするんですが、痛快としか言いようがありません。


            勝手な決めつけで申し訳ないけど、批判した人達は「もう買わない」と言いながら、買う時には買う。一方、「通販生活よく言った」と感激した人はますます買う。

            よって、通販生活の売上は伸びるでしょうねぇ。あはは。


            それを言われるとなぁ

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              「普天間飛行場の辺野古移設に反対するより、本土で基地を受け入れろと訴えなさい」

              「沖縄戦でウチナーンチュがどれだけ悲惨な目にあったかを学ぶより、本土から沖縄に来た日本兵が何をしたかを学びなさい」

              いずれも「貴方がナイチャーなら」の言葉が頭につきます。

              これがまったくその通り。多少は反論したい気持ちはあるものの、反論と言えるほどのロジックが私にはありません。

              う〜む。

              まあ、もう少し考えてみるか。



              投稿にはまったく関係無い、今朝の写真。



              農連市場の魚屋の婆さんが、アイスコーヒーとサーターアンダギーをくれました。

              ここ1ヶ月。熱中症予防で、水分補給と休憩を心掛けているワタクシ。

              朝の仕入れで忙しい時間ではありますが、3分休憩して、どちらも美味しくいただいたのでありました。


              米軍の抑止力

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                数年前、航空自衛隊の元幹部(空将補)でF15戦闘機のパイロットでもあった先輩から、対空戦の話を聞いたことがありました。



                F15は航空自衛隊の主力戦闘機。那覇基地に40機が配備されていて、連日、西の空へスクランブルをかけています。

                その先輩は「映画で観るような対空戦はありえない」と言いました。F15がレーダーで敵機を捕捉したら、ロックオンしてミサイルを発射します。そうすれば、やがて敵機がレーダーから消えると。つまり、現代の対空戦ではレーダーで先に敵機を捕捉したほうが勝ち。敵機の機影を目にすることは無いのです。


                現在、世界最強の戦闘機は米国空軍のF22。こいつは相手のレーダーに映らないステルス戦闘機です。レーダーに映らないのですから、対空戦や対艦戦で負けることがありません。軍事演習でF15が束になってかかっても、まったく歯が立たないそうです。



                F22から発射されたミサイルが、いきなり目の前に現れるかもしれない恐怖。そこにF22がいると思えば、敵国の戦闘機や艦艇はうかつに出撃できません。

                これぞ抑止力。敵国が攻撃を躊躇するに足る、充分な説得力があります。


                一方、海のステルスは潜水艦です。海中深く潜む潜水艦を、敵国が発見することは難しいでしょう。そこに潜水艦がいることの恐怖。敵国の艦艇が空母であれ軍艦であれ、自由な航海はできないのです。


                さて、中国が尖閣を攻めてくると心配するムキがありますが、東シナ海の制空権、制海権は米軍(+自衛隊)の支配下にあります。尖閣に人が住んでいるのならともかく、いったい何が心配ですか?

                仮に、海上保安庁を上回る武力で、数百人の中国人が尖閣に上陸したとします。大変なニュースになるでしょうが、困ることはありません。

                中国人がそこで駐留を続けるには、武器や弾薬、水や食料、燃料などの供給が必要です。ところが、東シナ海を支配しているのは米軍(+自衛隊)です。中国本土からのロジスティックを断たれてしまうと、駐留を続けることはできないのです。


                中国人が尖閣に上陸したとたん、普天間飛行場からオスプレイがパタパタ飛んで行くと思ってる人は勉強が足りません。尖閣で地上戦を始める必要がありますか?

                そこに居たいのなら、半年でも1年でも魚や貝を採って暮らしなさい。小屋を建てたり、五星紅旗を掲揚してもよろしい。しかし、中国本土からのロジスティックが成立しない限り、早晩引き上げるしかない、て言うか、海上保安庁の巡視船に乗せてもらうしかないのです。


                三万歩くらい譲って、海兵隊が尖閣を目指すことがあったとしても、次の手順が必要です。

                (1)佐世保の強襲揚陸艦をうるま市のホワイトビーチに移動させる

                (2)嘉手納弾薬庫から武器や弾薬を運び強襲揚陸艦に積む

                (3)普天間飛行場のオスプレイやヘリコプターを積み

                (4)海兵隊の兵士を乗せる

                (5)尖閣に出撃

                (6)ハワイや横須賀から護衛艦隊を派遣する



                繰り返しになりますが、尖閣が占領されても、オスプレイが普天間飛行場から直ちに発進することは無いのです。


                さて、沖縄の海兵隊に抑止力があり、尖閣有事に不可欠の存在と考えてる貴方。嘉手納のF22や東シナ海に潜伏中の潜水艦に匹敵する抑止力が海兵隊にあると言うのなら、その根拠を言いなさい。

                尖閣有事の際、普天間飛行場から直ちにオスプレイが飛んで行くと思ってる貴方。オスプレイが尖閣に向かう目的を言いなさい。

                「辺野古移設が唯一」、「海兵隊の抑止力」、「尖閣有事への対応」なんて、まったく根拠無し。政府にだまされては駄目ですよ。

                そんなことより、尖閣有事の際、日本政府には、毅然として中国軍に立ち向かう気概があるんでしょうか。そこがどうにも心配です。打つべき手を打たず「外交ルートを通じて厳重に抗議した」なんて言いかねませんからね。

                それでは中国に尖閣の実効支配を許してしまいます。それこそが中国の狙いなんですよ。


                元ちゃん、神戸空港が売りに出てるってば

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                  C「元ちゃん、神戸空港が売りに出てるってば。良かったやん」

                  元「何が良かったんでしょうか」



                  C「わざわざ辺野古を埋め立てんでも済むやん」

                  元「いえ、普天間飛行場の返還につきましては、辺野古移設が唯一の解決策と考えております」

                  C「だから、唯一じゃなくなったと考えなさいよ。ほら、ペンタゴンに電話して」

                  元「いえ、そういう訳には」

                  C「神戸空港の事業費が3千億円だろ。埋め立てた企業用地の9割が売れ残って、まだ600億しか回収できてないそうだ。2千4百億なら辺野古の3分の1で済むじゃん。バーンと払ってやれよ」

                  元「いえ、神戸では抑止力となりませんし、地政学的にも不利です」

                  C「またそんなこと。じゃあ、辺野古が抑止力になる根拠を箇条書きにして。地政学的に有利な点もね。その横に俺が、神戸が優れている根拠を書くから」

                  元「いえ、抑止力や地政学の説明を私がしてはいけないと言われてますし、そもそもよく知りません」

                  C「ふ〜ん、やっぱりな。じゃあ、晋ちゃんやヨッちゃんに聞いてみれば?」




                  清明の普天間飛行場

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                    毎年、清明の時期になると、普天間飛行場のお墓参りが話題になります。

                    次の写真は普天間飛行場の南端。誘導灯の右手にお墓が並んでいるのがわかります。





                    かつて、普天間の丘にはいくつもの集落があり、そこに人々の暮らしがありました。そのことを、あらためて知らされた気持ちになります。


                    毎年、約500人が米軍施設への入場許可を申請されるそうですが、墓参りの皆さんがそれを「墓参りの許可」と受け止めてしまうのは当然でしょう。

                    許可が必要なのは、いったいどっちだって話です。

                    海兵隊の諸君はゲート前に整列し「たいへんご不自由をおかけ致します。どうぞお入り下さい」と言いなさい。


                    過去の投稿はこんなところです。

                    普天間飛行場にあった集落

                    新城集落のジオラマ


                    これはちょっとどうか?

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                      JUGEMテーマ:地域/ローカル

                      先日、那覇市内のホテルで旅行中の女性が米兵に暴行される事件があり、それを受けて、昨日、在沖米軍トップのローレンス・ニコルソン四軍調整官が県庁で翁長雄志知事と面談しました。



                      知事「県民に過去の不幸な事件を想起させる悪質なものであり、激しい怒りを禁じ得ず、強く抗議する」

                      ニコルソン「おわびと遺憾の意を伝える機会をもらい、感謝する。事件はわれわれにとっても恥だ。知事、県民の怒り以上に、私も怒りを感じている」

                      ニコルソン「沖縄にいる米軍人、家族、軍属の合計5万人を代表してここに来た。われわれは県民の隣人、友人、コミュニティーの一部だ。私たちは県民とさまざまな交流を行い、地域社会で活動している」

                      知事「戦後70年間、同じような事件、事故があり、何十回、何百回と抗議してきたが、一向に良くならない。良き隣人という言葉も実行された試しがない」

                      知事「問題の根本は戦後70年で、日本のたった0・6%の面積に73・8%の米軍専用施設がずっと置かれていることだ」



                      もっと、言いようがあると思いませんか?。翁長知事の発言は喧嘩を売ってるように聞こえます。

                      面談の後、基地に帰る車中で、ニコルソン氏は「大変なことになった」と頭を抱えたのか、前の席の背中を蹴飛ばしたのか。

                      私は後者を予想しますが、仮にそうだとすれば、面談に意味が無かったということ。知事からは、ニコルソン氏が頭を抱えてしまうような、県民が「よく言った!!」と思えるような発言が欲しかった。


                      被害者の女性は友人と旅行中で、飲み物を買おうとホテルの部屋を出たらドアがロックされてしまい、ノックしても電話しても友人は眠ったまま。困った女性は廊下で寝てしまい、そこを通りかかった米兵が、自室に連れ込んだと。

                      ホテルの廊下は道路と同じ。40代の女性だそうですが、彼女にその常識があれば事件を防げた、と思えば残念です。


                      沖縄では、酔っぱらいが道路で眠っている風景は日常的で、それは男性に限りません。

                      それを、おおらかな県民性だとか、温暖な気候に関係付けて笑い話にされるのですが、事故が起きれば笑えません。

                      私は、酔っぱらいに注意喚起する意味で、男性には「どうぞ轢いてください」、女性には「ご自由にお持ち帰りください」と貼り紙したいくらいです。


                      被害者の女性には失礼な投稿だと自覚していますが、知事と四軍調整官の発言を聞くと、こちら方向に気持ちが傾いてしまうのが正直なところです。


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