ユタの仕事

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    沖縄にはユタムヌイーという言葉があります。ありもしないことをまるで見てきたかのように話すこと。

     

    ユタが「ありもしないことをまるで見てきたかのように話す」ことを前提とした言葉ですから、ユタモドキはそう言われて当然としても、真っ当なユタに対しては失礼ですよね(^^)

     

     

    沖縄には「ありもしないことをまるで見てきたかのような文章」を書いてるオバハンがいまして、不思議なことにその本がよく売れてます。

     

    そしてこのオバハンは自分をユタと言わずに神人(カミンチュ)と言い直すんですよ。ユタムヌイーだってことがバレると本が売れなくなるからでしょうか?

     

    そしてウチナーンチュは(ウソと知りつつも)「ありもしないことをまるで見てきたかのような話」が大好きなので困ったものです。

     

     

    沖縄のユタはナイチの占い師と違って、新聞や雑誌に広告を出すことはしません。メディアがユタを取材したいと思っても断られるのが普通です。そして、ユタを買ってるウチナーンチュ(ユタコーヤー)は沢山いるはずなのにそれを口外することはありません。


    これは、ユタを買うことが悪いことだとか、恥ずかしいことだと思っているからではなく、自分の内面に関することを軽々に口にしたくないからでしょう。

     

     

    ユタを買ったことはもちろん会ったことも無い私がこんなことを言うのはナンですが、沖縄からユタが姿を消すことはあり得ないと思います。

     

    沖縄ではご先祖様こそが神。沖縄で行われている年中行事はすべて先祖神に関わるものです。

     

    ユタはそのご先祖様と交信できる霊能者です。ユタを否定してしまうと、自分達がいったい何のために、何を拝んでいるのか説明できなくなりますよね。

     

    沖縄の信仰を維持し、継続させているのがユタの仕事と言って良いかもしれません。ユタが姿を消すとすれば、ウチナーンチュがそのアイデンティティーを捨てた時。そんなことはありえませんてば。


    今あいてます。ユニオンですから

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      台風シーズンになると話題になるのが、台風でも閉めないスーパー「ユニオン」。サンエーやイオンがさっさと閉めても、ユニオンだけはギリギリまで閉めません。

       

      先週の台風9号でユニオンが全店舗を閉めたことがニュースになりました。ユニオンが全店舗を一斉に閉めるなんて、この10年では無かったことだと思います。

       

       

      年中無休で24時間営業がユニオンの売り。キャッチフレーズは「今、あいてます。ユニオンですから!」

       

       

      沖縄県のスーパー勢力図はサンエーの一強。イオンとかねひでの売上を合わせてもサンエーにはかないません(2018年度)。

       

      ユニオンはかねひでの半分弱くらい。競争相手はりうぼうやコープです。そんなポジションでユニオンが存在感を示す戦略が「今、あいてます」。

       

       

      沖縄県民はユニオンが店をあけるか閉めるかで台風の強さを感じとってきました。「ユニオンが閉まるくらいだから気をつけないと」(笑)

       

      これまではユニオンを励ます人が多かったのに、最近は様子が変わっています。

       

      「従業員の命をなんだと思ってるんだ」

       

      「店があいてたら客が来るじゃないか。(客が)危ないだろ」

       

      「行政は指導しろっ!!」

       

      ふん。誰でも思いつくようなことを偉そうに(^^)

       

       

      この人達はユニオンの安全対策規則を知らないし、自分達が安全対策に関する知識を持ってるわけでもありません。つまり「サンエーは閉めたのにユニオンが閉めないのはおかしい」と言ってるだけ。最近のサンエーはすぐに閉めるので、私はそっちが不満です。

       

      台風の中、ユニオンが営業を続けて、従業員や客が怪我をしたり亡くなったりしたことがありますか?

       

       

      今回のユニオンの一斉閉店は一部の市民の声に押されて行政が動いたんじゃないかと心配です。沖縄をつまらなくするなよと言いたい。

       

      ユニオンは「今、あいてます」でこれまで生き抜いてきたんです。これからもその路線で頑張って欲しい。ナイチの皆さんに「沖縄には台風でも閉めないスーパーがある」と自慢したいじゃないですか(^^)

       

       

      ところで、九州では「台風でも運休しない西鉄バス」が知られているそうです。まあちょっと動画を観て下さいな。このバスに乗りたい気持ちが否めない(笑)

       


      手のひらの小銭

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        あまり話したくはないけど、スーパーのレジで代金を支払う時に小銭を床に落とすのよね(^^)

         

        若い人は落としませんから、これは老化なのよ。

         

        それで若い人は何故落とさないかと言うと、手のひらのセンサーで小銭の状態を正確に検知できていて、小銭を落とさないように手のひらの角度を変えたり、指を曲げたりしてるのね。無意識に。


        私はそれができなくなってるわけだね。

         

         

        コザのゲート通りには老舗のライブハウスがあって、ベトナム戦争の頃からロックをやってる人がいるんだけど、動きがねぇ。

         

        若い頃からやってたキメのポーズがね。布袋君みたいにキマらないのよ。本人はできてるつもりでも。ちょっと待って。布袋君はそろそろこっち側かもね(^^)

         

        若い人達の動きを観察してみると、筋肉の本数が違うのよ。沢山の筋肉を使ってるから動きが実にスムーズだし合理的。力まなくて済むから動作が実に美しい。

         

         

        先日、ヤンバルの伊江川へ行った時のこと。下の写真を撮るために岩場へ登っていたら、小さな女の子に「あのオジィはなんで登ってんの?」と言われてしまいました(^^)

         

         

        オジィと呼ばれたのは初めてだったので軽くショックでしたけど、その子の両親は30歳くらいに見えましたから、私の年の半分。そりゃあオジィとしか呼べませんよ。仕方がないでしょ。納得しますよワタクシ。

         

        それよりも、小銭を床に落とすことのほうがずっとショックが大きいんだけど、分かる?(笑)


        郷に入れば郷に従え

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          沖縄の古民家を購入して別荘にしたナイチャーがいました。海側に防風林のフクギがびっしりと植えられている集落でした。

           

           

          ところがそれでは海が見えません。海が見える別荘にしたいと考えたナイチャーは、無断でフクギを切ってしまったんです。

           

          自分の土地に植えられていたフクギですから、誰かに断るなんて意識はまったくナイチャーにはありませんでした。

           

          その年の夏、台風が集落を襲いました。これまでフクギに守られていた集落でしたが、ナイチャーが伐採した箇所から、海水を含んだ暴風雨が勢いを増して流れ込み、集落全域に甚大な被害をもたらす結果となりました。

           

           

          ナイチャーはフクギを切るべきではなかった。沖縄の自然の厳しさを知らず、フクギの役割さえも理解していなかった。

           

          それならば少なくとも伐採の前に集落の人達に相談をするべきだった。ところが、そのナイチャーにはそんな発想がありませんでした。

           

          ウチナーンチュが集落にナイチャーが入り込むことを嫌う理由がここにあります。それは排他主義などではなく、集落のルールを学ぼうとせず、守ろうともしないナイチャーを受け入れられないということ。当然ですよね。

           

           

          「私のモノをどうしようが私の勝手でしょ」などと当然のように口にする人が散見される昨今、そんな人は沖縄には住めないってことですね。

           

          郷に入れば郷に従え。それだけのことです。もちろんフクギの伐採に限った話ではありません。


          10年前の出来事

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            10年前の平和通り。小さなテレビは春の甲子園の決勝戦を映していました。

             

            沖縄代表の興南高校は日大三高を相手にシーソーゲームを繰り広げ、5対5の延長戦に。

             

             

            そして延長12回表。興南高校は一挙に5点をあげ、裏の攻撃をゼロで抑えました。

             

            優勝の瞬間。万歳、指笛、太鼓、カチャーシー。そして、涙、涙。

             

             

            応援に集まった人達をメガホンやパーランクでリードしていた女性が感極まっていました。

             

             

            こちらは翌日の琉球新報。写真左端で先ほどの女性が万歳をしてまして、その右隣でカメラを構える私(笑)

             

             

             

            さてこの日は夏の甲子園の決勝戦。春夏連覇を狙う興南高校の相手は東海大相模高校でした。

             

            そして、春に平和通りを経験した私は興南高校へ。

             

             

            講堂は満員。7回が終わり興南高校が13対1とリードし、一方的な試合になっていました。

             

             

            スクリーンに映る甲子園球場のスタンドと一体になって応援する講堂の人達。

             

             

            春の大会では沖縄尚学高校が2度優勝していますが、夏の優勝と春夏連覇は興南高校が初めてでした。

             

             

            ボーダーインクの喜納えりかさんがこんなことを言ってました。

             

            「ひやみかち、はなやかち、どんみかした」

             

            興南高校が甲子園を、沖縄を、ヤマトをと読めば意味が分かりやすいでしょう。

             

             

            さて、最後の写真は興南高校のエース島袋洋奨さん。

             

             

            琉球トルネードと呼ばれたダイナミックな投球フォームで、中央大学、ソフトバンクホークスと進みましたが、残念ながら甲子園の輝きを取り戻すことはできませんでした。

             

            今年の春、母校に事務員としてカムバックし、今後、アマチュア指導資格を取り、教員免許も取る予定だそうです。


            朝マックの悲しみ

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              C「ソーセージマフィンとベーコンエッグマフィンを単品で」

               

              ワ(ラバー)「ベーコンエッグマフィンという商品はございません」

               

               

              C「そんなわけ無いだろ。何度も食べてんのに」

               

              ワ「ベーコンエッグマックサンドならこざいます」

               

              「くぬワラバーがっ!!」と思ったものの、年齢1/4を相手にするのもアレなのでスルーしました。

               

               

              このワラバーはどんな育ち方をして、これからどうなるのか。

               

              彼女のような思考経路の持ち主は、

               

              「何か私がおかしなことを言いました?」

               

              とか、

               

              「間違いを間違いと言って、何か問題ありますか?」

               

              とか、

               

              「買うんですか、買わないんですか?」

               

              とエスカレートしていくわけよ。

               

               

              それが相手に対する嫌がらせの意識があるなら救われますが、正しいことを言ってると信じ込んでる場合は手に負えません。

               

              「早く反省の機会が訪れて、軌道修正して欲しいものだ」なんてまったく思わないので、迷わずそのまま真っ直ぐに育って欲しい。

               

              大丈夫よ。仲間は沢山いるから(笑)


              昨日の出来事

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                (1)与那原「Yuna」

                 

                陶芸家ヨギミチコさんが出品している販売会へ行きました。与那原の雑貨屋「Yuna」さん。

                 

                オヤジが出入りするには不向きと思いますが、雰囲気の良いお店で女性は楽しめそうです。

                 

                 

                ミチコさんの作品はカウンター横のテーブルにあって良いポジション。シンプルで親しみやすいデザインですが、手間はかかかっていると思います。

                 

                 

                こちらは他の陶芸家の作品で、龍の上に忍者が乗ってます。これが陶器なんですね。へぇー!!

                 

                 

                 

                (2)首の牽引

                 

                カマを掘られたワタクシは南風原町の整形外科で診察を受けました。実際にカマを掘られた私の車は今日から日産で修理です。

                 

                 

                レントゲンなどの検査結果に異常はありませんでした。首の付け根あたりが重いので、しばらくリハビリをやろうということに。

                 

                写真は首の牽引中。たいへん気持ちがいいです。

                 

                 

                (3)事故の責任割合

                 

                カマを掘った側のオバハンが契約している保険会社から連絡がありました。

                 

                保「こちらからは以上ですが、C様から何かございますか?」

                 

                C「何もありません。その内容で進めて下さい」

                 

                保「かしこまりした」

                 

                C「オバハンが急停車したほうにも責任があるとか、修理代や治療費を自分が全額負担するのはおかしいとか言うてたけど納得したの?」

                 

                保「はい。C様の保険会社様と交渉するようにご指示がありましたが、お断りしました」

                 

                C「気持ちいいじゃないの。何て説明したの?」

                 

                保「C様は重大事故を回避するためにやむを得ず停車されたもので、そこに追突したのは充分な車間距離を取らなかった当方に100%の責任がございますと説明致しました」

                 

                C「あはは、ぐうの音も(笑)」

                 

                ユー!・シッ!・タイ!!

                 

                ユーシッタイ!!

                 

                ヤサ(^-^)v

                 

                 

                (4)ヌルー

                 

                調理師A「Cさん。そのアイスコーヒーいれたばかりです」

                 

                C「つまりヌルーなんだね(笑)」

                 

                調理師A「ごめんなさい」

                 

                調理師B「いいじゃない。Cさん、温まっていってね(笑)」

                 

                C「(^^)」


                オカマのオバハンその後

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                  保育園の若い調理師に「Cさん。カマを掘るってどうするの?」と聞かれてしまったけど、沖縄ではそう言わないの?(^^)

                   

                   

                  6年前の真玉橋南詰。

                   

                  この女の子がスマホを見ながら運転してて、

                   

                   

                  信号待ちの車に追突。

                   

                   

                  その車が玉突きで前の車に追突。

                   

                   

                  追突された車に乗ってたのが私。

                   

                   

                  これを「カマを掘る」と言います。

                   

                   

                  昨夜のこと。

                   

                  オ「もしもし、Cさんでしょうか?」

                   

                  C「はい」

                   

                  オ「申し訳無いんですけど、やはり警察に届けようかと」

                   

                  C「はい?」

                   

                  オ「やはり警察には届けたほうが良いと思いますし、修理代も高くて。それから修理代の全額を私が負担するのもどうかなと」

                   

                  C「それ、現場で念を押しましたよね。貴女は保険は使いたくないんです、修理代はいくらかかろうが支払いますって言ったじゃないですか」

                   

                  オ「はい」

                   

                  C「大人が自分の言ったことに責任持てなくてどうするんですか」

                   

                  オ「はい」

                   

                  C「自分で決めれないのなら『いますぐ判断しかねるので時間が欲しいと』私に断って、家族や保険会社と相談すれば良かったじゃないですか」

                   

                  オ「はい」

                   

                  C「でもまあ了解しました。警察に連絡して立ち合いの時間を決めて下さい」

                   

                  オ「あの、それから・・」

                   

                  C「何か相談を始めようとしてるのならやめて下さいよ。私は貴女をまったく信用していないので、相談には乗れません。貴女の保険会社に私に連絡するよう伝えて下さい」

                   

                  オ「はい」

                   

                  C「では明日、現場で」

                   

                   

                  そして今日、警察の立ち合いを済ませました。その後、先方の保険会社から連絡があり、車の修理代と私の治療費を全額負担するとのこと。当然ですが。

                   

                  治療と言っても念のための検査です。

                   

                  保険会社が「他に何かありますか?」と言うので、車の修理は日産以外では行わないことと、私の健康保険は使わないので治療費全額を支払えということを伝え、了解させました。


                  オバハンは大丈夫なのか?

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                    オバハンにオカマされました(^^)

                     

                    正確に言うと、私の車がオバハンの車にオカマされました。分かるよね(笑)

                     

                     

                    C「じゃあ警察を呼びましょうか?」

                     

                    オ「いえ、できれば私が修理代をお支払いしたいんですけど」

                     

                    C「そりゃあいいけど、扉やバンパーの交換になるだろうから安くはないですよ」

                     

                    オ「かまいません」

                     

                    C「じゃあ◯◯日産に見積もりしてもらいましょう。修理代が高いからって、やっぱり警察を呼びましょうはやめてよね」

                     

                    オ「分かってます」

                     

                     

                    (1時間後)

                     

                     

                    C「もしもし。日産が15万って言うてますよ」

                     

                    オ「えっ」

                     

                    C「どうしましょ」

                     

                    オ「他の修理工場で見積もりさせてもらってもいいですか?」

                     

                    C「かまいませんけど、日産の見積もりと照合させて下さいね。部品代は同じなので、儲けを削らないと安くなりませんよ」

                     

                    オ「そうですね」

                     

                    C「日産なら誰が頼んでも修理代は同じです」

                     

                    オ「わかりました。では日産でお願いします。お支払いはどうしたらいいですか?」

                     

                    C「キャッシュでも振り込みでもいいですけど、見積もり書を受け取りに◯◯日産まで来てくれますか?。私は貴女と日産の間に入りたくないので」

                     

                    オ「わかりました。いつ伺えばいいでしょう」

                     

                    C「では明日の◯◯時に◯◯日産へ来て下さい。私も同席します」

                     

                     

                    これで日産には入金確認後、修理に取り掛かるように言っておけば、トラブルにはならないでしょう。

                     

                    それにしても15万円。いったい何のために保険に入ってるんでしょう。あれですかね。保険は何百万円、何千万円の時に備えたもので、わずか15万円くらいでは使わないんですかね。

                     

                    1,500円じゃなくて15万円なんだけど。本当にいいのかな?

                     

                    まあ、いいって言ってるんだけど(^^)


                    立小便をしてはいけません(^^)

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                      JUGEMテーマ:地域/ローカル

                       

                      那覇市内某所の注意書き。

                       

                       

                      「ほ〜ら、始まった。貴方がオシッコをしなければいいだけの話でしょ?。何でいちいちつっかかるのよ」

                       

                      そう言われても、こんな一方的な言い方はムカつくし、日本語もなんか変だし(笑)

                       

                       

                      言うまでもなく立小便は犯罪ですから、そんなことをしてはいけません。しかし、だからと言って、一般人が他の人に罰金を課すことはできないんですよ。それができるのは裁判所だけです。

                       

                      だから、この注意書きを貼った人は、5千円の支払いを求める訴訟を起こして、それを裁判所に認めさせる必要があります。

                       

                      立小便をやってしまった負い目で、つい支払いたくなるかもしれませんが、そうすると、受け取った人が犯罪者になってしまいます。だから、相手のことも考えてあげて、お金は支払うべきではありません。

                       

                       

                      ところで、那覇市の某スーパーの駐車場には、レンタカーの長時間駐車に対する敵意むき出しの注意書きが貼ってありました。罰金は2万円。

                       

                      こんなことをスーパーの本部が指示するわけはないので、そこの店長が作らせたものでしょう。

                       

                      企業コンプライアンス(法令遵守)は企業統治の基本原理です。だから、まともな会社が、そのような法令違反の、あるいは法令違反を示唆するような注意書きを貼ることは無いんですよ。

                       

                      いずれ店長は本部から叱られることになりますから、貴方が2万円を支払ってしまうと、ますます店長を窮地に追いこんでしまいます。だから支払わないようにしましょう。

                       

                       

                      最近、このスーパーが注意書きが更新されました。罰金の2万円はやめたようで、代わりに1時間あたり千円の駐車料金を徴収する内容になってました。それもどうかと思いますが、罰金2万円よりはずっとマシです。

                       


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                      念願の沖縄生活を始めて10年になりました。
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