誰が見ても姉妹店「ぬーじボンボン」

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    壺川の信号から泉崎りうぼうに向かう坂道の左手にあるこのお店。

     

    「中華そば ぬーじボンボン メンデス」

     

     

    ぬーじは虹、ボンはC'est bon、メンデスは「麺ですっ!!」なんでしょうね(笑)

     

     

    さらに坂道を上った右手にある洋食屋さんが、

     

    「ぬーじボンボンZ」

     

     

    Zは「ゼット!!」と強く発音し、人差し指を突き出すポーズをとりましょう。

     

    看板の奥に見える赤瓦がお店です。この店を「古民家レストラン」と呼ぶと二つの間違いをおかすことになります。

     

    一つ目は、古民家と古い民家は違うということ。国場のそば屋「すーまぬめぇ」などは文句なしの古民家ですが、「ゼット!!」は古い民家です(わかる?)。店の入口に看板は無く、民家の玄関そのもの。呼び鈴を押すと中から声がしますので、そしたら店内に入りましょう。もちろん靴は玄関で脱ぎます。リビングがテーブル席で座敷が座敷席(笑)

     

    二つ目は、レストランと洋食屋さんは違うということ。わっかるよねぇ。

     

     

    「麺ですっ!!」の店主が両店のオーナーで「ゼット!!」は従業員がやってます。優秀な従業員に洋食屋を任せたオーナーは、そばの道を極めるために「麺ですっ!!」を開いたってことのようです。

     

    両店とも昼夜営業で「麺ですっ!!」は朝もやってます。極めたそばを食べるか、那覇の洋食屋カレー選手権で2年連続優勝のカレーを食べるか。

     

    当ブログはできるだけ食レポは投稿しない方針なので、アドバイスが無くて申し訳ないです。どっちとも決められない方は、昼食に中華そばを、夕食にカレーを食べましょう(笑)


    路地裏のおにぎり屋

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      公設市場からすぐ。路地裏のおにぎり屋が人気です。

       

      「ポークたまごおにぎり本店」

       

       

      むつみ橋から市場本通りに入り、公設市場の一本手前を右折した右側。ほんと、何も無かった路地裏で「店を探すより行列を探せ」と言われるほどの人気店が生まれました。

       

      ポークたまごおにぎりは230円から。

       

       

      こちらは、ゴーヤーを加えたスペシャルで370円。

       

       

      朝食の時間帯、公設市場は開場前。観光客が朝食をとる店が無かったんです。そこに目を付けたオーナーが、沖縄県産品の「ポークたまごおにぎり」を売ることを考えたんですね。

       

      どこにでもある商品なのに、トッピングが加わることで、新商品のような印象です。しかも自家製なのでいつも出来たて。売上げはうなぎのぼりだそうで、たちまち、空港と北谷に支店ができました。

       

       

      国際通りで埋没するより路地裏で目立つことを選んだこの店のオーナーは、かなり頭がいい人だと思います。空港店は2階の土産物売り場ではなく、一階の到着ロビーに置きました。これもまた路地裏の発想。到着した観光客を迎える大型観光バスがまとめ買いしてくれるそうです。

       

      ウチナーンチュには大変失礼ながら、オーナーはナイチの方だろうなと思いました。そしたらやはり、関西から移住して来て、本店の向かいでコーヒーショップをやってた方たそうです。

       

      ウチナーンチュにとって「ポークたまごおにぎり」はあまりにもありふれたB級グルメで、考えるとしても温めるかどうかくらい。それをこんな新商品に変えてしまう発想には、まあ、なりませんよねぇ。


      アルザスの森とBoulangerie BZ

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        ここは与儀の「Boulangerie BZ(ビズ)」です。



        ブーランジェリーはフランス語でパン屋。人気のある店で、いつも混雑しています。

        この日私はこのパン屋、ではなくてブーランジェリーでミニクロワッサンを大量に仕入れたのでした。



        ミニクロワッサンは年に2、3回注文があり、最初は小禄の田原にあった「アルザスの森」にお願いしました。

        アルザスの森が何処にある森なのかは知りませんが、ドイツかフランスか、あのあたりなんでしょう。「タバルの森」ではちょっと上質感が足りません。


        「アルザスの森」のミニクロワッサンは大好評で、保育園の父兄から「どこのパン屋か?」と問い合わせがあったほどでした。

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        ところが、パンを焼くオヤジ、ではなくてブーランジェは一人だけ。「何百も注文されるのはちょっと」と言われてしまい、二度目からは国場の「カバのパン屋」にお願いしたのでした。

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        「カバのパン屋」はかつて私が住んでいたマンションの一階にあり、オヤジと仲が良かったのです。言わば情実発注(笑)

        ところが、この店もパンを焼くのはオヤジだけ。売上的には歓迎されたのですが、店に並べるパンを減らすことになり、お客さんに迷惑をかけてしまうのですね。

        何度かは無理して焼いてくれましたが、結局、カバのオヤジは苦渋の選択で私の注文を断ることにしたのでした。

        そんなことがあって、以降は「Boulangerie BZ」にお願いしています。ここは人手が揃っているので、いくつ注文しても大丈夫です。


        ところで、「アルザスの森」は最近、閉店してしまい、多くのファンを悲しませているようです。

        「Boulangerie BZ」の店主は「アルザスの森」で修行をされた方なので、訪ねてみてはどうでしょう。少なくともミニクロワッサンは覚えのある味と食感でした。


        那覇で美味しいパン屋を紹介して欲しいと言われれば、私は迷わず「Boulangerie BZ」を推します。パンの種類が多く、選ぶのに苦労するほどです。

        が、しかし、私が日曜日のお昼に食べるパンを買うとすれば、カバのパン屋ですね。あそこのサンドイッチは「ああ、これがサンドイッチ」って味がして、カレーパンは「ああ、これがカレーパン」って味なんです。思い浮かべた通りの安心の味。

        普通の味なんだけど、それが「ハァ〜」と美味しいのよねぇ。

        わかる?(笑)


        オリオン通りの屋台村、6月19日オープン

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          オリオン通りと竜宮通りに挟まれた一角に、今月19日、屋台村がオープンします。



          来週末なんだけど、間に合うのか(笑)。(4ヶ月前と、2ヶ月前

          屋台の配置はこのようになっていて、



          屋台一軒あたりの席数は8席。客単価は1000〜1500円の想定だそうです。




          ベトナム、タイ、インドネシアなど、東南アジアの街で、家で食事を作るより、よほど安いと、食堂や屋台が繁盛していますよね。

          半パンとゾーリで出かけて、美味しそうな料理を選び、よく冷えたビールを飲む。エアコンなんてないところが、まさにアジアの夜。

          沖縄も少し前までは、外食が盛んだったようですが、街の食堂がそれなりの料金設定となり、今や、安い店と言えば牛丼チェーンくらいしか思いつきません。


          国際通り近くで、1500円以内の設定はいいと思いますね。観光客も地元の人も共に集まる場所になればなぁと思います。

          だから、行ってみたら3000円ってのはやめてよね(笑)。


          9月頃から、サイオンスクウェアでは、キッチンカー約10台で、週末屋台村が開催されます。

          これは一括交付金を活用した那覇市の企画で、エイサーなどのイベントを同時開催するようです。

          那覇市も、綺麗なビルを建てて、オシャレな店を揃えただけでは、集客できないってことに気づいたのか?。


          観光客に「あぁ、私。沖縄にいるのね。」と言われるようでなければ、飽きられるだけです。

          沖縄は沖縄なんですから、本土の都会の街並みを追いかけたところで、いつまで経っても追いつきませんってば。


          スナック「母子家庭」閉店!!

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            前二つの記事とはまったく関係ありませんが、三原のスナック「母子家庭」が閉店したようです。

            話によると、国場に移って小料理屋になったとのことなので、ちょこっと見てきました。何しろ町内ですから。

            おおっ、小料理「うりんぼ〜」か。



            そして、店の入口では、あのピンクの看板が、相変わらずの存在感を示していました。事情を知らないお客さんは、この看板をどう理解するんでしょう。

            そして、もう一つの看板も駐車場の目印として、新たな役割を与えられていました。




            ちょっと引いて撮った店の写真がこちら。



            この大学の正門から、寄宮方向に歩いてすぐです。




            スナック「保育園」ってなんね

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              相棒Aとの会話です。

              A「Cさん。」

              C「はいよ。」

              A「保育園の保母さんはよ。きゅうろーが安いんだってよ。」

              C「そうなん。俺は人様の給料の高い安いに関心は無いよ。」

              A「それでよ。夜の仕事をやってる保母さんもいるわけよ。」

              C「へっ!!関心あるわ。あの天使のような笑顔で『あら、いらっしゃい。』ってなるの?」

              A「しょうだよ。」

              C「スナック母子家庭やスナック未亡人があるくらいだから、スナック保育園もあるかもな。」

              A「フォッ、フォッ、フォッ。Cさん、乗り気だね。」

              C「Aさん。」

              A「なんね。」

              C「この件については、引き続き、調査しなさい。情報があれば、すぐに報告するように。」

              A「ろーかい。」


              顔見知りの保母さんがいたりしたら、「あっ、どうしよう」って感じだけど、それがまたエエやんか。

              園長先生もいたりして(笑)

              まあ、そん時はAに相手をさせたらいいか。

              小学校の先生は公務員だから無理かもな。


              とにかく、A。よろしく頼む!!


              海洋食堂のおばちゃんが元気だ

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                先週、小禄の保育園に届け物をした後、大里の「山羊のいる保育園」へ向かいました。

                小禄を南下し、名嘉地から空港道に乗ろうとしましたが、時刻は12時前。久しぶりに海洋食堂でお昼を食べることにしました。

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                この食堂の広いホールを担当するおばちゃんは、いつも元気です。

                「いらったいまて〜!」

                「お席にどうぞ〜!」

                「ご注文はお決まりですかぁ〜?」

                「は〜い、お兄さん、野菜おかずね〜!」

                「ご飯は赤と白、どっちぃ〜?」

                「はい、おかず追加ぁ〜、全部で3つよ〜!」

                「トンカツ遅れてますけど、大丈夫ですかぁ〜?」

                「はい、野菜おかずで〜す!」

                「ちょとよけて下さ〜い!」

                「お兄さん、とってね〜!」

                「あっ、そのお客さん、1300円ね〜!」

                大声なので、すべての言葉が、客席にも厨房にも伝わり、今、店内がどうなっているのか、その状況を全員で情報共有している感じです。


                さて、時刻は12時を過ぎ、席が見る間に埋まり、10分経たないうちに満席になりました。

                テレビでは甲子園の沖縄尚学が序盤からボロ負け中。テレビの前に立ち止まったおばちゃんが、後にも先にも、たった一度だけ、小声でつぶやきました。

                「したたか、負けてるね。」


                海洋食堂は、元々豆腐屋さんで、後に食堂部門が拡張されました。

                したがって、ここの島豆腐、ゆし豆腐は自家製です。豆腐好きは、硬さがどう、塩加減がどう、などと色々語ります。

                まあ、しかし、難しいことを言わなくても、

                (1)パックに入れられ、水に浸かった島豆腐

                (2)冷めた島豆腐

                (3)出来立てアチコーコーの島豆腐

                さて、美味しいお豆腐は何番?


                これは、勝負になりませんよね。


                海洋食堂
                豊見城市名嘉地 192番10号


                南城市大里「みお食堂」(2)

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                  少し前に紹介した「みお食堂」。ここは沖縄の正しい食堂です。

                  まず、テーブル席と座敷席がありますね。壁には、短冊形のメニューが貼ってあり、その上には料理の写真があります。テレビがあって、高出力のエアコンも設置されています。

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                  そして、手前のウォーターサーバーには、無料のアイスティーとお茶に冷水。

                  マンガもありますね。

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                  店内はキチンと整理整頓されており、樹脂をコーティングされた床は掃除が簡単そうです。


                  次に、テーブルを見ましょう。

                  調味料のトレイには紅生姜がありますね。

                  「沖縄そばに勝手に紅生姜を入れないで下さい。」と考える私としては、これが望ましい紅生姜の姿です。

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                  それから、定食と沖縄そばをセットにする場合、プラス100円程度が嬉しいのですが、ちゃんと、そうなっていますね。感心感心。

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                  あっ、そうそう。ご飯はおかわり自由にして下さいね。最初っから山盛りにする必要は無いんです。暖かいご飯をおかわりしましょう。

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                  でも残さないでね。


                  さて、この日、私が選んだのはテビチ煮付け定食。700円。

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                  この料金が高いと思うか、安いと思うかは、料理との兼ね合いでしょう。

                  そりゃ〜、安いに越したことはありませんよ。だけど、いくら安くても化学調味料を食べてる気持ちになるようでは困ります。一方、料金が高いのなら、美味しいのが当然です。

                  それから、「あの食堂のテビチは絶品です。ウフ。」とか言う人がいますが、そりゃあ褒め過ぎですよ。食堂で食べる昼ごはんで、毎日絶品を食べてたら疲れるでしょ。

                  テビチを注文した時点で、私の中には「こんな味」ってのがイメージできています。その味であればヨロシイのです。つまり、安心の味。


                  さて、最近は仕事柄、野菜にウルサイ私です。

                  この日、食堂に入って出るまでの間、唯一の不満は、ゴボウがやや古かった。他に不満は無いのに、惜しい!!


                  この記事で述べた事項は、沖縄の正しい食堂なら、当然、クリアしてほしいことばかり。ところが、そんな食堂が、案外少ないのよね。

                  みお食堂。某青果店からゴボウを仕入れてくれんかな。そしたら私は、喜んで配達しますけどねぇ。
                   

                  南城市大里「みお食堂」(1)

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                    沖縄の食堂と言えば、安くてボリュームたっぷりの定食です。

                    その味は食堂らしいキチンとしたものであれば、多くを望みません。また、店の雰囲気は、食堂らしい簡素なもので充分です。

                    そこで是非、お願いしたいのが、店員のキビキビした動きですね。

                    客が食堂に入ると、まずメニューを見て、次は注文するに決まっているのですから、店員はそのタイミングを意識してほしいものです。

                    客に「すいませ〜ん。」と大きな声を出させるようでは駄目。それでも気づかないとしたら、それはもう駄目駄目です。

                    客が注文しようと振り返った時、店員と目が合うようだと素晴らしい。その店員が感じの良い女性なら、なお素晴らしい(笑)。


                    配達先の保育園(ヤギ保育園)の近くにある「みお食堂」は、店の名前が私の娘と同じで、「なんていいセンスなんだろう」とかねがね感心していましたが(笑)、この日、初めてお昼を食べてみました。

                    素晴らしい。

                    沖縄の食堂はかくあるべし、と思いましたね。先に述べた食堂の条件を、すべてクリアーしていました。

                    20130110133135_0.jpg


                    これはもう、何度も来ることが決定です。何でこれまで使わなかったのかと思います。

                    気に入ると何でもほめますが、とても小さな丁寧な仕事を、一つ紹介します。

                    みお食堂のメニューです。一番最初に沖縄そば550円があって、その下。

                    20130110133202_0.jpg

                    ぐなーぐゎ〜300円とあります。さて、これは何でしょう。

                    ウチナーンチュのしいたけさんは黙ってて下さいね。


                    ぐなーぐゎ〜とは、ウチナーグチで「ちょっとだけ小さいの」の意味。つまり、沖縄そば(小)ですね。

                    沖縄そば(小)と書いたのでは、あたりまえで、なんの工夫もありませんね。そこをぐなーぐゎ〜としたところが素晴らしい。


                    この食堂の記事は続編あり。シリーズ化の予感さえします。

                    なお、みお食堂の場所は、国道329号線上与那原信号を南に折れ、県道77号線を500メートルほど走った左手です。
                     

                    沖縄芝居でウトゥイムチ、サビラ

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                      JUGEMテーマ:地域/ローカル

                      昨日、牧志の住宅の外壁に描かれたマリリンモンロー(グヮーシー)を紹介しましたが、その筋向いに、こんな看板がありました。

                      20120910122115_0.jpg

                      「あら、スバルさんがこんなところに。」と思って、写真に撮っておきました。

                      後になって、「まてよ。民謡酒場に群星と名付けるからには、かなり有名な方のお店ではないか。」と考え、調べてみたところ、わかりました。沖縄芝居「劇団群星」の座長さん、宮里良子さんのお店だそうです。そして、お店のスタッフは劇団員です。


                      劇団のキャッチフレーズが「沖縄芝居でウトゥイムチ、サビラ」。

                      ウトゥイムチはおもてなしです。沖縄芝居でウトゥイムチされたことが無い私は、是非、それを体験したいものです。

                      が、しかし、難問はウチナーグチのセリフです。

                      沖縄芝居の全盛期は明治から昭和にかけて。当時は常設の芝居小屋が何ヶ所もあったようです。

                      それが、長期的には衰退傾向にある理由の一つが、正統ウチナーグチなんです。つまり、年配のウチナーンチュしかセリフを聞き取れないのです。

                      そんなもん、私に分かるはずがありません。

                      ですので、私の為すべきことは、

                      (1)この店の客になる
                      (2)座長、劇団員と親しくなる
                      (3)次の公演の演目を調べる
                      (4)原作を読む
                      (5)公演へ出向く
                      (6)また店に来て、復習する

                      最低、このぐらいのステップが必要ですね。

                      で、この夜、ステップ1ぐらいは実行したのかと言えば、やってません。仕方ないですよね、連れの行きつけのスナックがこの店の隣でしたから。

                      近々、ステップ1から、順に報告致します。


                      そうそう、このお店、今年の7月に久茂地から牧志へ移ったようです。久茂地の群星なら知ってるって方、同じお店です。


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