保育園の休園、その後(2)

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    (1)生意気な八百屋

     

    調「注文の変更をたくさんファックスしましたけど、見てもらえました?」 

     

    C「見たよ。『見たら返事しろ』と書いてあったから、ファックスを返した」 

     

    調「お手数をおかけしちゃって」

     

    C「返事を貰えって事務に言われたの?」 

     

    調「ごめんなさい。あれは私が・・」 

     

    C「ほ〜、やるじゃん(笑)」 

     

    調「えっ?」 

     

    C「重要なファックスの時はそうしないと。他の園も見習えばいいと思うわ」

     

    調「やったぁ。いいんだぁ。Cさんに初めて褒めてもらえたんじゃないかな」

     

    C「(^^)」

     

     

     

    (2)連休前のキャンセル

     

    調「コロナでバタバタしてるから注文のキャンセルが多いでしょ?」

     

    C「他の園に振替できたり、追加の注文が入ればいいけどね」

     

    調「それができなかったらどうするの?」

     

    C「あのね。ヨーグルトが余ったとか、笹がきごぼうが余ったとかで、時々渡してるでしょ」

     

    調「あっ、あれがそうかぁ」

     

    C「ここは配達順が最後だから有利なのよね。あれはワイロだからそのつもりで頼むよ」

     

    調「えっ?」

     

    C「贈収賄なわけよ。つまり調理師と業者の癒着ね」

     

    調「やば〜い(笑)。つ〜か、いきなりキャンセルしたら、タダで回って来るかもしれないってこと?」

     

    C「(^^)」

     

     

    (3)衝撃の事実か?

     

    調「各自お弁当のはずが、那覇市から給食を提供するように通達があって」

     

    C「知ってる」

     

    調「だから、園児10人分とか20人分の配達になっちゃって申し訳ないですけど、来週もお願いします」

     

    C「もちろん。他の園も同じだから」

     

    調「あぁ、良かった」

     

    C「それにしてもお母さん達は弁当を作りたがらないなぁ。ウチで子供の面倒みるより、弁当作るほうが楽でしょ?」

     

    調「でも、運動会のお弁当がマックとか見るとね」

     

    C「え〜っ!!。もしかして作ろうにも作れないのか」

     

    調「さぁ」

     

    C「(^^)」

     

     

    弁当を作りたがらない母親が那覇市役所に抗議の電話をして、それに市当局が耐えきれなくなって、特別保育の園児の昼食を弁当から給食に方針変更しました。


    自宅待機できるはずだった調理師達は出勤を余儀なくされ、ついでに八百屋も配達すると。

     

    「Stay homeとちゃーうんかい」

     

    圧力に屈した市当局が情け無いわぁ。「弁当を作りなさい」って母親を説得しろよ。

     

    て言うか、ウチナーの子供達の将来は大丈夫なのか?


    命がけの仕事

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      こちらは某スーパーのレジ。飛沫感染防止のためにビニールシートを張りました。

       

       

      C「レジの仕事も命がけやなぁ」

       

      レ「そうなんです」

       

      C「時間給を3倍にしてもらえよ」

       

      レ「本当にね。でも、特別手当を1万円もらえるらしいです。やったぁ」

       

      C「安っすい女やなぁ(笑)」

       

      レ「アハハ。自分でもそう思いますけど、嬉しいです」

       

       

      あるスーパーでは、客のオバハンがレジ担当に向かって「計算をする前に手を洗いなさい」と言うたらしいです。

       

      「自分の顔を洗ってきなさい」と言いたい。

       

      先日、コロナウイルスに感染した保育士に向かって「自覚が足りない」と発言したアナウンサーがいましたが、あいつとこのオバハンは同類と言えるでしょう。

       

      保育士もレジ担当もリスクを覚悟の上で仕事をしてるんですよ。彼女達のおかげで仕事ができて、買物ができるんじゃないですか。

       

       

      今週、浦添市が保育園の休園を決めました。沖縄県内では初めて。

       

      飲みに行くなと言うより飲み屋を閉めたほうが効果が上がる理屈で、浦添市民からも支持されてるようです。

       

      浦添市長のSNSに噛み付いたオヤジがいました。「保育園が休園になったら、夫婦のどちらかが仕事をやめることになる。これから市長室へ行くから相談させてくれ」と(笑)

       

      浦添市長は「そのようなケースは保育園で預かっていただけるようにお願いしてあります。市長室にいらっしゃるのなら、一緒に保育園へ行きましょう」と返答しました。

       

      説明はよく聞きなさいって話。ヤラセの感はあるものの、浦添市長はカブをあげました。

       

       

      那覇市が後に続くようだと、私は休職もしくは退職することになるかもしれません。大変困ったことにはなりますが、やはり、那覇市も休園にするべきだと思います。

       

      状況に応じて力を入れるのではなく、最初に力を入れて状況に応じて緩める。人の命がかかってますからね。


      今日のお仕事

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        (1)待たされた理由

         

        C「もしもし、注文をお願いします」

         

        仕「あっ、少々お待ち下さい」

         

        C「・・・」

         

        仕「長らくお待たせしました」

         

        C「今、なんで待たされたの?」

         

        仕「えっ?。あっ、すみません。ペンとメモを・・・」

         

        C「・・・」

         

        仕「すっ、すみません。今度からは、あの、すみません」

         

         

         

        (2)詐欺じゃないか

         

        仕「もしもし、価格はキロ千円ですよ」

         

        C「7.5キロの注文をキロ9百円で受けただろ?。それで買いに行かせたらキロ千円って何やねん」

         

        仕「だから、注文を受けた従業員が間違えたんじゃないですか?」

         

        C「ふざけんなよ」

         

        仕「えっ?」

         

        C「ウチのアニキに恥をかかせるなよ。丁度のお金を持たせてんのに」

         

        仕「えっ、アニキって、もしかしてAさんですか?」

         

        C「そうやん」

         

        仕「プッ!!。あ〜良かった。一瞬、叱られそうでヤベーと思ったぁ(笑)」

         

         

        (3)辞める理由

         

        金一「Cさん。私、今月末で退職することになりました」

         

        C「えっ、それでどうすんの?」

         

        金一「ホテルへ戻ろうかと。私は元々ホテルだったんですよ。JALとかテラスとか。パリのJALでも働きました」

         

        C「考えてみれば、私はハイスペックな女だったと」

         

        金一「そう」

         

        C「それがいつまで卵や小麦粉を売ってるんだと」

         

        金一「そ〜!!」

         

        C「(笑)」

         

         

         

        (4)早退の条件


        C「今日はお昼から病院へ行くんだろ?」


        A「足の裏の皮が剥けて、大変してるわけさ」


        C「さっきお父さんやお母さんが根掘り葉掘り聞いてたのはその話か?」


        A「そうなんらよね」


        C「お前の足の裏が好きなのかな」

         

        A「だからね」

         

        C「あっ、そう簡単には早退させへんでってことか」

         

        A「フォッ、フォッ、フォッ。だはず」

         

        C「くだらね〜」


        失業するところだったか(^^)

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          まるで思いつきのように、政府が要請した臨時休校。幸い、保育園は対象外になったものの、もし休園になっていたら私は仕事を失うところでした(^^)

           

          某青果店のお父さんが、

           

          「ちょうどいい機会だからゆっくり休みなさい。給料は支払うから」

           

          などと、決して言いませんからね(笑)

           

           

          さて、政府から臨時休校を丸投げされたのは、地方自治体の首長でした。どんな反応を見せるのか、彼らの力量を測る良い機会になりました。

           

          渡名喜村は小中学校ともに、休校しないことを決めました。

           

          島の人口は320人で、もちろん感染者はいません。そこで暮らす23人の小中学生を感染から守るために大切なことは、子供達を島から出さないことでしょう。

           

          休校中に生徒が沖縄本島に渡ってしまうと、感染したり、菌を島に持ち帰ることになりかねません。

           

          島はゆりかごですねぇ。

           

           

          全国各地から「休校にはするものの、学校は開放する」、「希望者には給食を提供する」など、気持ちの良いニュースが聞こえています。

           

          仕事を休めない父兄にとっても、某青果店のような納品業者にとっても嬉しい話です。

           

          コロナウイルスと関係ありませんが、三食が約束されていない子供だっていますから、その配慮もあったようです。

           

           

           

          さて、昨日の記者会見。安倍首相は記者からの質問を5つほどに制限し、40分ほどで会見を終わらせました。また、その質問も、あらかじめ用意されていたように見えました。

           

           

          記者の一人(江川紹子らしい)が「まだ質問があります」と声をあげても、逃げるように会見会場を去った安倍首相。

           

          今に始まったことではありませんが、最も覚悟の決まらない男が首相をやってる。そのことを再認識した記者会見でした。


          言いたいことは分かりました

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            (1)サンエーのレジで

             

             

            C「ポイントが千点貯まったら、お買い物券に換えないとダメなのかな?」

             

            レ「そうだけど。どうして?」

             

            C「もっと貯めてから使いたいわけよ」

             

            レ「無理でしょ」

             

            C「はぁ?。何で」

             

            レ「買い物するたびに『千点になりましたから、お買い物券が出ます』って言われるのよ。私達はそう指導されてるから、どの店舗でも、一人残らず、必ず言うわよ。Cさん、辛抱できるの?」

             

            C「あぁ、俺が無理ってこと?」

             

            レ「そう」

             

            C「『あ〜、もう。うるせ〜!!』ってなるでしょ、と」

             

            レ「そう」

             

            C「よくご存知で(^^)」

             

             

            (2)保育園の調理師と

             

            調「もしもし。注文書のファックスは届きました?」

             

            C「はい。人参シリシリ以外は明日の朝、用意できますよ。シリシリは2日前に頼まないとやってくれないんで」

             

            調「人参シリシリが欲しいのよね。年末に注文書を送ってるんだけど、本当に届いてないの?」

             

            C「届いてません」

             

            調「おかしいわね。送信履歴には残ってるから、間違い無くファックスしてるのよ。もう一度探して貰えませんか?」

             

            C「探してどうするの(笑)。今、送ってもらったものと同じでしょ?」

             

            調「そうだけど、確かに送ったはずだから」

             

            C「ウチに非があれば強く言えると思ってるのなら、それは違いますよ」

             

            調「えっ?」

             

            C「どちらに非があろうが、明日の朝、人参シリシリが必要なことに変わりはないでしょ?。スーパーでかき集めてくるとして、何時まで待てますか?」

             

             

            調「あっ。実は人参シリシリを使うのは明後日なんですよ」

             

            C「じゃあ、明日中に届ければいいのね。それなら大丈夫ですよ」

             

            調「それで結構です」

             

            C「自分の側に余裕を持たせたってことですか?。他の仕事を止めてでも何とかしようとしてたのに」

             

            調「ええと、まあ」

             

            C「園児の給食を予定通りに提供するために働いてるんでね。そこは調理師も業者も同じなんですよ。下手な駆け引きはよしましょうよ」

             

            調「・・・」


            仕事でズルをしたらダメよ

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              毎朝5時半から6時半までが、私の仕入れの時間。6時半から商品を車に積み込み、7時前には配達に出ます。

               

               

              この日の朝。豆腐屋(取次店)に注文していた豆腐の入荷が遅れていて、7時になるとのこと。困るのよねぇ、それは。(たまたま、豆腐屋に悪者になってもらってまして、何屋でもいいんです)

               

              きっと、私の豆腐を発注するのを忘れていて、慌てて再配達を頼んだんですよ。だから入荷が7時ってこと。

               

               

              どなたかが「誰にでも間違いはある」なんて言うかもしれませんが、それは甘いというもの。

               

              例えば、100回に1回ミスをされると、年に3回。そんなのたまったもんじゃありませんてば。「随分厳しいな」と思った人は誤解していませんか?。私に対して100回に1回なので、固定客が20人いればミスの数は20倍。そんな人を庇ってはいけないでしょ。

               

               

              世の中にはズルをする人がいて、私に売るべき豆腐をたまたま来た客に売ってしまうんですよ。そして私には「豆腐の入荷が遅れていて、7時になる」と。

               

              私は前日のうちに、間違いが無いように注文書を作って、豆腐屋に手渡しているんです。何もせずに豆腐が手に入るのなら、明日から私もそうさせてもらいますよ。

               

               

              この日の豆腐屋がズルをしたのかどうかは知りません。でもまあ、そんな気配があったので、

               

              「まさかとは思うが、俺の豆腐を他の客に売ったりはしないよね」

               

              と、警告は出しておきました。

               

              それでもなお「誰にでも間違いはある」と言うのなら、その人は単に見えてないだけってことになりますね。


              今日の出来事

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                (1)横着な男

                 

                A「え〜、Cしゃん。このブローらけろ。フシャ(房)ね。ツュブ(粒)ね」 

                 

                 

                 

                C「250房も食べきれんだろ」 

                 

                A「ハーッシ。じゃあワンがツュブをかじょ(数)える訳らね」 

                 

                C「いくつまで数えれるようになったの?」 

                 

                A「いっ、いくらでもかじょえられるさっ!!」 

                 

                C「なら、できるじゃん(笑)」

                 

                 

                (2)すぐに無くなる女

                 

                金「あっ、Cさん。昨日の源氏パイありがとうございました」

                 

                C「いいえ」

                 

                金「皆んなで美味しく食べたら、すぐに無くなっちゃったんですよぉ。も〜、一瞬でした(笑)」

                 

                C「それはつまり、すぐには無くならないヤツを持って来なさいって言ってんの?」

                 

                金「はいっ!!」

                 

                C「16枚入りだけじゃなくて、28枚入りもあるんやでと」

                 

                 

                 

                金「だって、すぐに無くなっちゃうから(笑)」

                 

                C「おい」

                 

                金「はい(笑)」

                 

                C「他の皆んなには、何枚配ったんだ?」

                 

                金「えっ、どうしてそんなこと聞くんですか?(笑)」

                 

                C「シモンはどこにいる?」

                 

                金「え〜っと。4人に2枚ずつだったかな。ギャハハ!!」

                 

                C「ふざけんなよ(笑)」

                 

                 

                (3)言語の多様性

                 

                C「Aさん」

                 

                A「なんね」

                 

                C「お正月でアンタのおウチに子供や孫が集まるだろ?。皆んな同じような話し方をしてんの?」

                 

                A「しょれは何の意味ね」

                 

                C「『おめれとぉごじゃいましゅ』とか言うの?」

                 

                A「しょうらけろ(笑)」

                 

                C「で、アンタが『はい、おめれとぉ』って応えるんだな」

                 

                A「え?。しょれがなんね」

                 

                C「壮絶やな(^^)」


                いや、キレてませんよ(2)グスクのガイド

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                  (2)グスクのガイド


                   

                  こちらは本島北部のNグスク。城郭入口にこのような模型があり、大規模グスクの構造を知ることができます。


                   


                   

                  この日、オヤジのガイドが模型の脇に立って、中年夫婦にグスクを説明してました。


                   

                  私はこの模型を一周して動画に撮りたいのに、ガイドが立っているのでそれができません。


                   

                  説明が終わるのをしばらく待っていましたが、その説明が長いこと。つ〜か、模型とは関係のない「そこに立ってなくてもできるでしょ」って説明ばかり。


                   

                   

                  C「すみません。模型を撮りたいので、少し離れてくれませんか?」


                   

                  ムッとした表情で2、3歩離れたガイド。動画は30秒に収まり、城郭方向へ歩き始めた私に、ガイドがこう言いました。


                   

                  ガ「待たせておいて、何か一言ないのか?」


                   

                  C「ん?。待っていたのは俺だろ?」


                   

                  ガ「じゃ、じゃあ。待ってると言えばいいじゃないか」


                   

                  C「はぁ?」


                   

                   

                  ガイドに近づいた私が、胸ぐらに手を伸ばそうとしたと思ったのか、夫婦が慌てて止めに入ろうとしました。もちろん私にそんなつもりは無く、裏返ってるガイドの名札をひっくり返そうとしたのでした。


                   

                  ガ「なっ、なんだっ!!」


                   

                  C「名札を見せろ」


                   

                  ガ「名札が見たいのなら、そっちが先に名前を言えっ!」


                   

                  C「名札を見せられないようなことを言ったんだろ。それに気づけよ」


                   

                  ガ「なっ、なっ・・・」


                   

                   

                  私が模型から離れるように頼んだ時に「あっ、邪魔してたね」の一言が無かったのはガイドのほう。


                  75歳。移住歴10年。ガイド歴1年。色々な意味で「いかにも」なオヤジでした。


                  いや、キレてませんよ(1)千円ステーキ

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                    JUGEMテーマ:地域/ローカル

                     

                    しょうもないことでキレるのはやめたワタクシ。皆さんもキレたオヤジの話なんて聞きたくはないでしょう。

                     

                    と思っていたら、そうでもなかったか(笑)

                     

                    とっさに言葉が出なくて悔しい思いをした一部の読者から「スカッとした」とか、「よく言ってくれた」とか(^^)

                     

                    そこで、ご期待に応えるべく、最近の事例を2つ紹介しましょう(笑)

                     

                     

                    (1)千円ステーキ

                     

                    沖縄でよく見かける千円ステーキ。

                     

                     

                    この日はHちゃんと、上の写真のステーキ屋へ入りました。食券を買って、それをお兄さんに渡してサラダバーへ向かいます。

                     

                    ご飯、サラダ、玉子スープをテーブルに並べて、「さあ、いつでもいらっしゃい」の状態になりました。

                     

                     

                    ところがステーキは来ず、ご飯やサラダを全部食べ終わっても、まだ来ない。

                     

                    「随分遅いな」と思いつつもサラダバーへ向かい、再びテーブルにセットしました。

                     

                    来ない(^^)

                     

                    店内の客は私達だけです。

                     

                     

                    C「どうなってる?」

                     

                    Y1、Y2、Y3「あっ!!」

                     

                    C「あって何?」

                     

                    Y1「あの。オーダーが通ってませんでした」

                     

                    C「ふ〜ん。この食券を受け取るのは誰の役目?」

                     

                    Y2「僕です。すみません」

                     

                    C「何してた?」

                     

                    Y2「あのぉ、他の仕事を・・。すみませんでした」

                     

                    C「謝らなくてもいいねん。どんな仕事?」

                     

                    Y2「え、え〜っと」

                     

                    C「バイト料が貴方の仕事に対する対価だってことは分かるよね?」

                     

                    Y2「はい」

                     

                    C「受け取れないじゃん」

                     

                    Y2「はい」

                     

                    C「それで普通と思ってるのなら改めないと」

                     

                    Y2「はい」

                     

                     

                    その頃、Y3は私のテーブルでHちゃんに頭を下げてました。そしたらHちゃんが「ごめんね。私には止められない」と。

                     

                    何を言うてるんですかねぇ。止めれるも止めれないも、キレてないじゃない(笑)


                    明日は勤労感謝の日

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                      JUGEMテーマ:地域/ローカル

                       

                      明日は勤労感謝の日。今日、園児達からいただきました。

                       

                       

                      「いつもおいしい食材ありがとうございます」

                       

                      真面目に仕事に取り組んでいれば、こんな嬉しいこともありますってば(笑)

                       

                      もっとも、園児達は自分達が何をやってるのかを分かってないでしょうね。手のひらに絵の具を塗ってもらって楽しんだということ。

                       

                       

                      今年開園したばかりの新しい保育園ですが、園が順調に運営されているからこそ、こんなアイデアを思いついたと思うし、某青果店も一定の評価をされているのだと解釈しましょう。

                       

                      ほんなら、(若い女性)保育士、調理師の手形でも良かったんとちゃ〜うんかいと、チラッと思いましたが、さすがにそれは違うかなと(笑)

                       

                      さっそく、自宅の壁に貼らせていただきました。

                       

                      短い投稿になりましたが、GSOMIAは延長になるようですし、以上で(^o^)/


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                      念願の沖縄生活を始めて10年になりました。
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