農連市場跡の様子

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    こちらは農連プラザ3階駐車場。

     

     

    駐車料金は1時間300円で、最初の1時間は無料です。

     

    さて、農連市場跡はどうなっているか。

     

     

    左手が19階建ての分譲マンション。右手が市営住宅。完成するとこうなります。

     

     

     

    駐車場を一周してみましょう。

     

    農連市場跡北側の道路。手前に湧田食品のビル。奥へ進むと開南本通の信号に出ます。

     

     

    大平通り方向へ進んで、当山青果店と佐辺昆布店。

     

     

    道路が拡張されるので両店とも、少し後ろへ下がって建て直し。それまでの間、農連プラザ内の仮店舗で営業中です。

     

     

    農連プラザのネームプレートの裏側に来ました。

     

     

    モノゴトを反対側から見ると、新たな気付きがあると言いますが、何も気付かないこともあります(笑)。大平通り入口の複雑な交差点を見下ろしています。

     

    こちらは神里原の歓楽街(^^)。別名オジぃパラダイス。

     

     

    おでんの六助が移転するそうで、隆盛を誇った神里原は残照どころか消滅間際です。

     

    こちらは桜坂のハイアット。

     

     

    壺屋交差点方面。某青果店はこの先右側です。

     

     

    東側へ回りまして、権利者住宅。

     

     

    農連市場跡地の地権者が住んでます。リバーサイドナントカって名前ですが、リバーって貴方。ガーブ川なんだけど、いいの?(^^)

     

     

    随分前に、マルキン海産の屋上に上がって、市場を見渡したことがありました。今や、あの時のワクワク感がまったくありません。つまんない景色ですみません。


    お菓子の詰め合わせ承ります

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      今朝の農連プラザ。當山菓子屋に注文を入れて、ついでにレーズンを仕入れようとしました。そしたら、バイトのオバハンが「レーズンの場所を知ってるんですか?。すご〜い」と。

       

      60過ぎたオヤジに向かって、「もっと他にほめることは無いんかい」と言いたい。

       

       

      先客の支払いを待ってる間に「お正月やなぁ」と思いながらパチリ。

       

       

      それを見た店長のユウコちゃんが、

       

      ユ「あっ、Cさん。鏡餅買ってくれるんですか?」

       

      C「いや、ウチのお客さんに営業しようかと」

       

      ユ「わぁ、本当ですか?。ありがとうございます。じゃあ、これも(笑)」

       

       

      う〜む。必要なことはすべて書いてあるとは言いながら、ユウコちゃんの真面目な性格の表れとは言いながら、ちょっとジミじゃないか?

       

      とは言え、一応、チラシを投稿しておきましょう。他にほめることが無いオヤジじゃない。ってところを見せないと(笑)

       

       

      少し前に、農連プラザで首里石嶺君を見かけました。

       

      農連プラザに首里石嶺がいた 

       

       

      私が當山の文字が入るように写真を撮ろうとするので、石嶺君が気を利かせてポーズをとってくれました。考えてみれば、プロのお笑い芸人にタダでコマーシャルさせてますよね。

       

      ん?。さっきのチラシにこの写真を載せたらいいんじゃないのか?(笑)

       

      さすがにそれはマズイと思うので、読者の皆さんは、チラシと石嶺君を交互にチラチラ見て、一体感を出して下さい。お手数をおかけします(笑)

       

       

      それでは、當山商店への道順です。

       

      このように、農連プラザの正面に立ち。

       

       

      左手の歩道をお進み下さい。最初の入口(のうれんプラザ北口)から中に入ると、すぐそこに、石嶺君が立っていた場所があります。

       

      クリスマスやお正月の買い出しを兼ねて、是非お越しください。ませ。


      琉銀与儀支店の閉鎖

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        先週末、与儀十字路で信号待ちをしていると、琉銀与儀支店から備品などが搬出されていて、支店名のプレートも外されてました。900m東の寄宮支店に吸収されるとのこと。

         

         

         

        与儀十字路の歩道橋から撮った、開南本通り方面の写真です。

         

         

        道路拡張工事で、通りに面した建物はほぼ無くなりました。手前の更地はバイク屋跡で、その隣には海邦銀行と旭湯がありました。

         

         

        琉銀の支店は西に裁判所通りの樋川支店、南に古波蔵支店があり、与儀支店は与儀十字路付近がテリトリーでした。

         

        与儀十字路付近と言っても、北西に消防署と神原小中学校、北東に与儀公園、南東に那覇署と与儀小学校があり、商店があるのは、南西の与儀市場通りと開南本通りだけ。

         

        ところが、既に与儀市場通りに市場の面影は無く、開南本通りに面した商店は、根こそぎ立ち退き。農連市場はガーブ川の向こうへ移ってしまいました。確かに、与儀支店の役目は終わった気がします。

         

        今更ですが、道路の拡張は、通りに面した商店街の消滅を意味します。開南本通りが仏壇通りと呼ばれることは無くなるってことですね。


        農連プラザの歌謡ショー

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          午後の配達に出た私は、農連プラザの正面入口で信号待ちをしていました。

           

          すると、農連プラザの小さな広場で女性が演歌を歌ってました。「あら、誰が来てるのかな?」とよく見たら、観客が一人もいません。ただの一人も。

           

           

          彼女は歌に合わせて「振り」をします。で、あっちを向いたり、こっちを向いたり、ニコッと微笑んだりするのですよ。誰もいないのに。

           

          いや、プロですから、当然なんですよ。ギャラを稼ぐには歌うしかないんです。

           

          でも、それは異様な空間でした。

           

           

          出演者がウチナーンチュなら、ちょっと見てみよかと思う人もいるし、友達が「にぎやかし」で来てくれたりして、それなりに格好がつきます。ところが彼女は東北地方を拠点に活動してる歌手だそうで、知名度が低く、「にぎやかし」もいません。

           

          にもかかわらず、来月、もう一回やると。

           

          いったい、何をどうしたいのか。プロモーターはいないのか。もしかして、客席の椅子は彼女が並べたのか。

           

          う〜む。なるべくしてそうなってるのだが、さて、どうするか(笑)

           

           

          あっ、そうそう。沖縄よしもとがハピナハからとまりんに移りまして、毎日、お笑いライブをやってます。ところが、人が集まりません。国際通りならともかく、とまりんですからね。

           

          100人ほどを収容できるホールに、観客が2、3人の日もあるそうです。

           

          どうするか(笑)


          農連プラザ當山商店の求人

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            當山商店は農連プラザの菓子問屋(もちろん小売も)です。

             

            先日、當山商店の前で首里石嶺君を見かけた際に撮った写真がこちら。これで店舗の3/4程度が写っています。

             

             

            その當山商店が求人をしてるらしく、知り合いの女性が「応募したいけど、どんな?」と連絡してきました。

             

             

            農連市場の再開発により、市場の各店舗は家賃や共益費が高い農連プラザに移ることを余儀なくされました。そんな中で人手が足りないと言うのですから、これは良い話。そこに私の知り合いが応募したいと言うのですから、ますます良い話じゃないですか。

             

            當山商店の創業者でありオーナーだったオヤジがつい最近亡くなりまして、農連プラザ店の店長は娘のユウコちゃんが務めています。

             

            あのオヤジが健在なら、私が頼み込んだ時点で、彼女を内定か内々定には持ち込めたはずでしたが、今は真地の本社が採用を担当してるはず。

             

             

            そこでまず、彼女に上の写真を送り「採用になったアカツキには、ここ並んでる商品の位置はもちろん、値段を漏れなく覚えることになります」と伝えました。

             

            當山商店は本社に問屋機能があるため、農連プラザ店は小売重視。つまり、商品の数量を少なめにして、そのぶん種類を増やしています。

             

            そのため、一般客は商品を探しきれないのが普通で、店員に欲しい商品と数量を伝えます。店員は直ちに商品を揃え、代金を計算します。そこでモタモタされると、その客も、次に待ってる客もイライラするんですよ。逆に、それさえできればここの店員は務まるはず。



            彼女に他に知りたいことは無いかと聞くと「ユニフォーム支給とあるけど、私に合うサイズがあるのかな」と(笑)。當山商店のユニフォームはこちらのポロシャツです。モデルはユウコちゃん。

             

             

            彼女がサイズを心配してるのは「小さかったらどうしよう」ってことでしょうけど、ムチムチで働いてくれれば、農連プラザの雰囲気が良くなるというもの。何の問題もありませんてば(笑)

             

             

            ユニフォームの写真を撮ったついでに、ユウコちゃんにたずねてみました。


            C「商品の値段を覚えるのに、どのくらい時間がかかるの?」

             

            ユ「できれば、2、3ヶ月くらいで。ほんと、ウチはそれだけなんですよ」

             

            C「へっ?。そんなんでいいの?」

             

            私が評価基準を定めるとすれば1ヶ月。2、3ヶ月で良いのなら、ほっといても覚えられる気がします。

             

            記憶力に自信が無かったのか、ムチムチを避けたかったのか、他にもっと良い仕事が見つかったのか、結局、彼女は応募をやめることにしたようです。

             

             

            最後に、

             

            ユ「もしかして、求人の話?」

             

            C「そうやで」

             

            ユ「えっ、誰ですか?」

             

            C「俺やん。某青果店より時間給がいいみたいだし」

             

            ユ「え〜!!。嘘みたいな話だけど」

             

            C「嘘やがなぁ(笑)」

             

            と、こだま・ひびきをやって、この話は終わりました(笑)


            ティラピアを駆除できるのか?

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              農連プラザの脇を流れるガーブ川。暗渠部分を工事中で、一時的に川を堰き止めています。

               

               

              それで、堰き止められた水たまりが外来魚の水族館状態に(笑)

               

               

              ガーブ川は「川」とは呼ばれていても実際は排水路。ここの魚は諸々の化学物質によって汚染されてるので、泥を吐かせたら食べれるってものではありません。

               

               

              外来魚が沖縄の生態系に悪影響を及ぼしていることは言うまでもなく、駆除の必要があるのですが、川に毒を撒くわけにもいかず、釣り上げたのでは追いつきません。

               

              そこで、魚に詳しい美ら海水族館が画期的な実験を始めています。

               

              ティラピアの稚魚(オス)は37〜38度の水温で育てると不妊化することが分かっていて、成魚になったらそれを大量に放流します。その成魚は川に縄張りを作り、メスと子づくりに励みます。ところが卵が受精しないので、当然、孵化もしないというもの。薬を使わないので水質は変わらず、遺伝子操作の必要もありません。ただ、稚魚を温めるだけ。

               

              昨年から、実証実験が始まっていて、効果は上々だそうです。素晴らしいじゃないですか。さすがは美ら海水族館です。

               

               

              そこで心配なのは、誰がそれを実施するかってこと。沖縄県はウリミバエを同じ方法で根絶させた経験がありますが、そちらは農業被害が深刻でしたからね。

               

              生態系への影響を防ぐことを目的に、行政が外来魚の駆除に動くのか。動かないのか。


              う〜む。


              そら、そうなるやろ

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                今朝の農連プラザ。

                 

                コンニャク屋の前の、訳のわからんモノが傾いてました。バックした車がお尻で押したのかと。

                 

                 

                これが実にいい気分です。歩道は商品搬入出の場所なので、こいつが邪魔で邪魔で。そのうちこうなると思ってました。

                 

                車が歩道に侵入することを防いでるつもりのようで、その他の機能としては、足元の照明と、美観形成(?)ですかね。

                 

                 

                こんなものが必要だと言う人に質問したい。

                 

                これにぶつかって、人が怪我をするって想定してますか?

                 

                照明用の電線が地中を通っていますが、それが断線したら歩道を掘り返しますか?。

                 

                何度も曲げて伸ばしてしてるうちに直立できなくなったら、新品と取り替えますか?。

                 

                「もう、撤去するかぁ」ってなるでしょ。だったら最初っから、余計なことをしなさんな。

                 

                 

                沖縄の各種施設や公園などは、テープカットの日がその施設のピークで、以降、劣化の一途を辿ります。メンテにお金をかけないからね。だから多くの施設には、使えば使うほど出てくる味わい深さがありません。

                 

                二言目には「予算が、予算が」と言うけれど、新規開発の予算を獲得する時の、あの意気込みを見せてみろってぇの。

                 

                 

                ところで、農連プラザの正面玄関に設置されてるエスカレーター。あれが故障したら修理するんですよね?。

                 

                「いやぁ、修理費が予想外に高くつきそうで、予算が足りません。かと言って皆さんから徴収している管理費を値上げするわけにはいかないし。この際、運転休止ってことでどうでしょう。エレベーターも2基あることですし。そしたら、修理費はかからないし、電気代もかからない。管理費を下げたほうが皆さんも嬉しいでしょ?」

                 

                と、空から声が聞こえるが、気のせいか(笑)


                旧農連市場の解体おわり

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                  農連プラザの車輌用スロープから眺めた旧農連市場跡です。更地になりました。手前にガーブ川。

                   

                   

                  写真の右半分に解体中の建物が2棟見えてます。旧農連市場から道路を挟んだ向かい。食堂メモリーの並びにあった建物です。この2棟が解体されると、開南本通りが丸見えになりますね。

                   

                   

                  市場周辺の解体も進んでまして、こちらは神原中学西側の一方通行にあった旧某青果店ビル。6階建ての1階が店舗で、2階から上は賃貸マンションでした。手前の車道は開南本通り。

                   

                   

                  え〜っと。以上です(笑)


                  オートバイ、プリッツ、卒業式

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                    (1)オートバイ

                     

                    某青果店のオンボロオートバイは、私が市場に来た5年前に既にオンボロでした。今やすっかりオジぃになり、朝一番はエンジンがかかりにくくて困ります。

                     

                     

                    ところが、チョークを引いてやるとバシッとかかるのよね。きっとこいつは寒いんだはず。

                     

                    そういえば、相棒のAが「今朝はちょっと冷えるさ」と言うてました。今日から3月なのに。沖縄暮らしが長くなるとオートバイもウチナーンチュ化するんですねぇ。つまり。

                     

                     

                    (2)グリコのプリッツ

                     

                    保育園からプリッツの注文がありまして、種類は砂糖なしのロースト。小麦粉を牛乳で練ったものをローストしてあるのですから、これは美味しいはず。農連プラザの菓子屋へ向かいました。

                     

                    なんじゃこりゃあ。

                     

                    こんな砂糖まみれにしてからに。こんなことだから沖縄は長寿県ではなくなるわけよ。

                     

                     

                    菓子屋のオヤジとこんな話になりました。

                     

                    C「こんなガリガリじゃなくて、砂糖無しが欲しいわけよ」

                     

                    オ「ローストはこれだけだよ」

                     

                    C「う〜む、参ったな。あっ、チョコレートのついてないポッキーは無いか?」

                     

                    オ「無い」

                     

                    C「プリッツの砂糖無しって、本当に無いの?」

                     

                    オ「沖縄には無い」

                     

                    このくそオヤジ。私の闘争心がメラメラしてきました(笑)。こうなったら砂糖無しプリッツを探し出し、オヤジに見せてやろうじゃないの。「無い」と言いながら、実は「有る」ってことがよくあるからね。

                     

                    そんなことして何になるかとか、そんな事ではないわけよね。オヤジの目の前に「ほれ」と砂糖無しプリッツを投げてやれば、さぞかし気分が良かろうなと。スーッとしたいのよ、私は。

                     

                    結局、無かったけど(泣)

                     

                     

                    (3)卒業式

                     

                    沖縄の名門、那覇高校は今日が卒業式。

                     

                     

                    ん?。正門の横にガチャガチャしたものが。

                     

                     

                    これは菓子屋です。父兄や下級生が買い求め、人気者の卒業生はこんなことになります。

                     

                     

                    過去の投稿はこちら。卒業式には傘に菓子(笑)


                    ウエマチとシタマチ

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                      農連プラザ横を流れるガーブ川はすぐに暗渠となり、公設市場の横を抜け、再び姿を見せるのは沖映通りのジュンク堂横です。その後、美栄橋付近で久茂地川に合流し、明治橋付近で国場川に合流します。

                       

                      1700年頃の那覇の地形を見ましょう。ピンク色の部分は干潟、もしくは埋立地です。

                       

                       

                      ガーブ川が随分大きな川のように描かれてますね。これはガーブ川の流域が湿地帯だったことによるもの。終戦直後、那覇市全域が米軍に占領されていたため、やむなく、人が住めなかった湿地帯に土砂を入れ、そこにヤミ市が形成されました。

                       

                       

                      少し本題から外れますが、そもそもガーブ川は美栄橋あたりに河口があり、そこは本島と浮島に挟まれた海でした。

                       

                      長虹堤の完成後、堤の北側に土砂が堆積して干潟となりました。更に、浮島側からも本島側からも海が埋め立てられ、海峡は久茂地川になりました。ガーブ川が冒頭に記したような妙な流れになっているのはそのためです。

                       

                       

                      話を戦後のヤミ市に戻します。

                       

                      某青果店のお母さん(83)は公設市場界隈をシタマチと呼びます。これを私は本土風の下町と勘違いしてましたが、ウチナーグチでマチは「市」ですから、シタマチは「ガーブ川下流の市場」の意味ですね。ですから、ガーブ川上流の農連市場界隈はウエマチです。

                       

                      戦後、繁栄したのはウエマチでした。次の写真は1950年頃の神里大通り。百貨店や映画館が立ち並び、那覇の中心街になりました。そして、農連市場が開場しました。

                       

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                      おそらくこの頃(つまり、1950年代前半)、ウエマチの人達がウエマチ、シタマチと呼び始めたのでしょう。もちろん、その呼び名にはウエマチ優位のニュアンスがあります。

                       

                      ところが、ウエマチの繁栄はほんの一時的なものでした。やがて商業の中心は国際通りに移り、後に「奇跡の1マイル」と呼ばれる復興を遂げました。神原大通りの百貨店や映画館は国際通りに移り、ウエマチには農連市場だけが残りました。その農連市場は昨年農連プラザに移り、今やたった一棟の商業施設です。

                       

                      ウエマチ、シタマチの呼び名は遠い過去のものになり、それを知っているのは某青果店のお母さんの年代の人達だけでしょう。

                       

                      ところで私は、公設市場界隈でそのあたりをシタマチと呼ぶ人に会ったことがありません。もしかすると、ウエマチ、シタマチと呼んだのはウエマチ全盛の頃にウエマチで青春時代を過ごした極一部の人達だけだったのかもしれません。


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                      念願の沖縄生活を始めて8年になりました。
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