人の気配が無くなった農連市場

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    ガーブ川の北側、つまり農連プラザ側から旧農連市場を撮りました。

     

     

    なんですかねぇ、この廃墟感。

     

    住む人がいなくなった住宅は荒れると言いますが、農連プラザの落成からまだ2ヶ月も経ちません。換気は抜群の市場でしたから、一般の住宅とは違うはずなのに、ここまで朽ちた雰囲気になるのは何故なんでしょう。

     

    一つは市場で働く人達の日々の営みが風景から消えたことがあるでしょう。もう一つは農連市場が築いてきた時代を私が懐かしむ心境になってることがあると思います。

     

    だから、市場の建物が「自分の役目は終わった」と悟ったかのように、私からは見えてるんでしょうね。

     

     

    ところが、ここで営業中の店舗が一軒だけありまして、それがトモコオバぁのカマボコ屋(笑)。いったい、何をグズグズしてるんでしょうねぇ。

     

    もちろん、カマボコ屋の客はこれまで通りトモコオバぁの店に来ますが、周囲の店舗には誰もおらず、通行人もいなくなりました。だから、私がカマボコを買いに行くと、トモコオバぁはナンヤカンヤとどうでもいいような話を始めて、私を放そうとしません。

     

    今朝はなんだったかな。そうそう、古くなった冷蔵庫を処分したら、その冷蔵庫の跡に40年分のチリやホコリが残っていたと。そしてそこにはゴキブリが一匹もおらず、死骸さえ無かったと。「ウチがどれだけ気を使っていたかが分かるさぁね」と。そんな話でした。

     

    「そんなことはどうでもエエから早よ移れよ」と言いたい。

     

    言いたいが、マゴマゴしてるそれなりの理由があるんでしょう。

     

     

    思ったことをすぐに口にしてしまい、敵も味方も多いオバぁです。ああしたほうがいい、こうしたほうがいいと私も思うことはありますよ。ありますが、一人でカマボコを売り続けて40年ですからね。その圧倒的な年月を前にすれば、色々な理屈を言葉にする前に、「だから何なん?」って自分で思ってしまいます。

     

    まあ、だから、言いたいことは全部言わせて、「さすがやねぇ」とか「頑張ったねぇ」とか返事をしておくほかありません。40年も働いてきた場所ですからね。もう、気が済むまでそこに居てちょうだい。


    仮店舗へ引越し中

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      農連市場の各店舗が農連プラザへ引越して、市場の解体が始まっています。

      某青果店の店舗兼賃貸マンション(6階建)も取り壊されるため、建て直すまでの間、仮店舗に移ります。仮店舗はひめゆり通り壺屋交差点を開南方向に入ってすぐ左手。丸大スーパーがあった建物の向かいです。


      丸大スーパー跡は居酒屋になるようで、只今内装工事中。



      そして、こちらが某青果店の仮店舗。イタリアンかフレンチのレストランだったようですが、まったく記憶にありません。



      右の窓のあたりが私の事務スペースになる予定で、配達時間以外は横を向いた私が見えるはずです。


      平成29年11月の農連市場

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        11月となり、農連市場の引っ越しはほぼ完了しました。早朝にもかかわらず、市場は閑散としています。



        通路に停まっているのは私のバイク。荷台の玉ねぎ箱に商品を投げ入れ、某青果店と市場を往復してましたが、今朝は島豆腐だけでした。


        こちらは、引っ越しが遅れてる知念精肉店。



        知念のお母さんは、私が覗くとすぐに気づき「きゃ〜、Cさぁ〜ん!!」と手を振ってくれます。若い女の子みたいですが、おそらく、若い頃と変わらない仕草なのでしょう。

        左に立っているのが、孫のタツノリ君。商売に向く雰囲気を持った男なので、知念精肉店の将来は安泰です。


        こちらは、かつての惣菜通り。残っているのはトモコオバぁのカマボコ屋だけです。



        「ウチはよ。皆んながぜ〜んぶ移った後、三日経ったら移るからよ」と言うてます。

        「売れるモンなら石でも売る」という精神の持ち主ですから、広い店舗内は得体の知れないモノで一杯です。皆んなが移って、道路を広く使えるようになった後、ゴミ処理のトラックや引っ越しのトラックを入れ、その作業に三日を見込むってことだと思います。

        かつて、市場の取材に来たTVレポーターが「おばさぁ〜ん、ちょっとお話を聞かせていただいていいですかぁ」と言ったら、直ちに「どうせ買わないんでしょっ!!」と言い放ったオバぁです。

        このところ、名残を惜しむ人達が市場に沢山来てくれています。どうか、ゆっくりまわっていただきたい。ただし、トモコオバぁは、どんな暖かい励ましの言葉よりも、丸カマボコを一本買っていただいたほうがずっと喜びますので、そこのところ宜しくお願い致します。


        農連プラザは今日、落成式

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          農連プラザは今日が落成式。まったくご同慶の至りでございます。



          気の早い人は先週末に入居を済ませてまして、竹小町のオバハンもその一人。今朝、私は初めて農連プラザの中にバイクで侵入したのでした。

          こちらが神原中学側にある車両入口です。入口、出口と書けばいいのに、IN、OUTだって。しゃらくさい(笑)。



          竹小町は二階にいますので、スロープを上ります。



          直進すると三階ですので、ここを右。



          フロアを周回する通路に入ります。



          周ります。



          知念精肉店はこちらで、未入居。その先が竹小町。



          仕入れが終わりましたので、スロープを下ります。



          下ります。



          終わり。

          店舗は周回通路の内側ですから、買物に来られた方は、必ず通路を横切ることになります。入出荷の車両がグルグル回ってますので、ご注意のホド。


          沖縄の皆さんにはお馴染みの竹小町は、海洋食品のチクワです。竹取物語を連想させるネーミングを私はたいへん気に入ってます。



          そこで一つお断りしておきますと、海洋食品の金城さんは丸顔、丸体型のオバハンですので、かぐや姫を連想されてしまうと、ちょっとアレかな?

          「え〜、あんたよ。竹輪の『竹』やっしぇ〜!!」

          と言われてしまうことでしょう(笑)


          農連跡地の高層マンション

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            農連市場の跡地に建設予定の高層マンションが広告を始めてます。

            「ル・サンク那覇開南」



            右手の三角おにぎりが「のうれんプラザ」って。

            市場はそんな名前になるんすか。う〜む。


            マンション手前を左右に通る道路。国際通りの「てんぶす」からハイアットの前を抜ける桜坂中通りがそのまま開南本通に繋がります。某青果店はその道路に面した場所(左手前の権利者棟の一角)に新築の予定です。

            上の写真では方角がわからないとおっしゃる方は、ガーブ川を探して下さいね。マンションと「のうれんプラザ」の間です。


            それにしても「のうれんプラザ」って。

            農連市場でマズい理由を100字以内で述べていただきたい。そのうち「のうれんプラザ」って雰囲気の施設になるんですかね。


            事務的ですが、以上です。はい。(^o^)/


            農連市場は来月落成式

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              ガーブ川北地区に建設中の農連市場は10月17日が落成式です。



              私は今、佐辺昆布店の前でこの写真を撮りながら「仕事をやめたろかな」と思ってます。

              やめんけどな(笑)


              農連市場の雰囲気に身を置き、そこで働く人達の輪の中に入りたいと考え、私は今の仕事を続けてきました。その思惑は概ね実現していて、市場の人達と毎朝顔を合わせるのが楽しみです。

              「そこをやめて仕事はあんのか?」と、ごもっともなご忠告もありましょうが、来月還暦を迎える私であっても、沖縄に仕事はあります。

              例えば、某青果店が求人を出そうとしたら、ハローワークのお兄ちゃんに「あの〜、この労働条件では受付できないっす」と言われることでしょう。だから、ハローワークで仕事を探してる人達は、まだ明るい世界にいるってこと。「明るい世界ってどこね?」と問われますと、モノレール県庁前、旭橋、壺川あたりは、かなり明るいのかな?(笑)


              ハローワークが発表している有効求人倍率とか、平均給与などの指標は明るい世界の話なので、沖縄の生活実感を表しているとは言えません。

              沖縄移住を夢に見て、ハローワーク那覇で仕事を探すものの「う〜ん。この条件ではちょっと」と思うような人は予選落ちです。一方、「もうとにかく、沖縄で生活できるんなら何だってやる」と思う人なら来週にでも移住されたらいかがでしょう(笑)。仕事はいくらでもあります。


              話が逸れましたので、農連市場に戻りましょう。

              新建屋の落成後は、南地区の店舗がそこに入居し、その後、南地区に高層マンションが建ちます。某青果店は自社ビル(笑)ですので、区画に合わせて新築します。だから、市場がマンションの向こうになるのよね。めんどくさいわ。

              そして、新店舗完成までの間、某青果店は丸大スーパー神原店の向かいに間借りすることになってまして、丸大のジミーちゃんが丸見えです。あいつが真面目に仕事をしてるのかしてないのか、チェックしてやろうと思ったら、丸大は今週末で閉店なのでした。

              今朝、丸大のみなさんとお別れしました。狭い沖縄ですから、またお会いすることもあるでしょう。


              丸大スーパー神原店が今月閉店だそうです

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                丸大スーパー神原店が今月24日で閉店だそうです。



                困るやないの。

                熱中症にかかることなく夏を越せそうなのは、毎朝、ここで買うスポーツドリンクのおかげです。


                深夜から早朝の時間帯を担当する店員は二人のネェネェと男性がジミーちゃんとマギー(ビッグジミー)ちゃん。このうち二人が出勤するローテーションです。早朝は客も少なく、いたとしても常連客ばかり。店員も客も、二、三日顔を見ないと「どうかしたの?」と言える間柄にあります。

                コンビニよりやや広いくらいのこじんまりとした店舗で、共同売店やマチヤグヮで買物してるかのような雰囲気が良かったのに。まったく残念です。

                私の通勤ルートにある丸大スーパーは長田店、国場店、ちょっと遠回りして真玉橋店。4人の店員はそのどこかにおさまりそうなので、そこに行けば顔を見れます。


                さて、ただいまの問題は、4人がどの店舗に移籍の希望を出すか。店員それぞれの他店舗に対する評価があり、それを聞けば、私もまったくうなずけるものばかり。誰でも考えてることは同じなんですねぇ。

                最年少(とは言えアラフォー)のジミーちゃんは、いじられキャラで、愛されキャラでもありました。

                一回り年上のネェネェに「これなんか、(頭が)テルテル坊主のくせに、天気も当てきらんよ」などと言われても、「いやっ、はっ、あの、すみません」と答える男です。中小企業(神原店)で揉まれたジミーちゃんは大企業(他店舗)で力を発揮できるのか。


                スーパーマーケットをマチヤグヮなどと呼んで大変失礼しましたが、こちらが正真正銘のマチヤグヮ。壺屋のてんぷら坂にありまして、今行けば、ブーゲンビリアがきれいです。




                あっ、そうそう。古波蔵りうぼうも今月10日で閉店し、ダイソーが入るそうです。

                以上、(超)ローカルニュースでした(^o^)/


                農連市場の猫小(マヤーグヮ)

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                  与那国ぬ猫小(与那国民謡)

                  与那国ぬ猫小(マヤーグヮ)
                  鼠(ウヤンチュ)騙しぬ猫小
                  ハリ二才(ニーセー)騙しぬ
                  やから崎浜よー主ぬ前ハリ
                  ヨーヌヨーシュヌマイハリ
                  シターリヨーヌ
                  ヨーヌヨーシュヌマイハリ
                  (ニャオ〜〜ン)


                  与那国の猫ちゃんは、鼠を騙せば若い男も騙す。猫の唄かと思えば、これは若いネェネェの唄。軽快でテンポが良く、人気沖縄民謡の一つです。

                  ところがねぇ。新良幸人のこれを聞いてしまうと、いくら上手でも、他の人の唄は聴けなくなるのよね。困ったことです。

                  他の人の唄が私の耳に届いても、私の脳内では幸人が唄ってまして、そこで両者を比較してしまうのよね。そしたら、私の耳は本能的に外からの音を遮断しようとします。

                  う〜む。これまでちゃんと聴けたのは、与那国出身の宮良康正さんか、喜納昌吉さんくらいですかねぇ。異論もあろうかと思いますが。


                  話は変わりまして、こちらは樋川の猫小。



                  しばらく見えなかったので、誰かが貰ってくれたかと思ってたら、三匹とも生き延びていました(扉の奥にもう一匹)。それなりに身体も大きくなって、母猫はちゃんと育児をしてるようです。

                  でもやっぱり、毛並みが悪いし、身体にハリがありません。そして、常に怯えた様子だし、眼つきも弱々しい気がします。いやぁ、野良はつらいな。


                  こちらは取り壊しを待つだけとなった、農連市場の建物。



                  いかにも猫が喜びそうな、筋力強化にはもってこいの建物です。屋上から隣の屋上にジャンプし、次の建物の屋上に駆け上がる猫の姿が見えるようです。三匹の猫小はそんなことができるまで成長できるのか。


                  それに引き換え、家猫の幸せなこと。概ねメタボでゴロゴロしている印象があります。同じようにメタボのオヤジがゴロゴロしてると粗大ゴミ扱いされる一方、メタボ猫はその家の嫁やら娘やらに「あらぁ、何してるんでちゅかぁ、ニャン」などと声をかけてもらえるし。それではオヤジの立場が無いやないの。

                  「おい、そこのメタボ家猫。お前もしばらく農連市場で暮らしてみるか?。そしたら、これまでの自分の人生がいかに幸せであったか、身にしみて分かるやろ。世間知らずのまま年老いたら『まずまずの人生やったな』とか、生意気なことを言い出すに決まっとる。同じ猫としてそれではあかんやろ」と言いたい。


                  ところで、与那国の猫小と樋川の猫小は何の関係があるのかという問題については、投稿を書き始めた時には、いつの間にかうま〜く繋がる予感がしたものの、そうはなりませんでした。

                  よくあることなので、それはそれ、これはこれで、どうかよろしゅうに。


                  山の日にダラダラと働く

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                    山の日の今日も某青果店は営業中であります。

                    国際通りからマックスバリュ牧志店に抜けるスージに面したお宅。気持ちの良い朝7時。



                    保育園はお休みなので、どれだけダラダラと仕事をしても、今日は午前中で終わりです。

                    てことはですね。「昨日フル稼働しておけば、今日は休めたのではないのか」と建設的な意見もございましょう。

                    ところが、真夏の沖縄でフル稼働なんて、決してやってはいけないこと。「集中しろ」とか「ヤル気を出せ」とか「気合だぁ〜!!」なんてのは状況判断ができてない人が言うことで、賢い人はダラダラ仕事をします。


                    市場を歩く時も、シャキシャキ歩かず、フラフラ歩いて吉。と思ったらカマボコ屋のトモコオバぁに呼び止められました。

                    「え〜、何してる。こんな日に歩いてるのはアンタぐらいだよっ!!」

                    ちょっとだけユンタクすることにして、昨日、自宅の外階段に2、3時間いて、熱中症で亡くなった40代男性の話になりました。

                    トモコオバぁの話は長いので、要点だけを言いますと、

                    (1)お亡くなりになったことは残念だが、まず、用心が足りない

                    (2)次に、「そろそろ危ないかな」と気付かない

                    (3)結論を言えば、そんなことで沖縄の夏は乗り越えられない

                    というもの。

                    まったくその通りではありますが、自分だけが庇の陰にいて、背中から扇風機の風を受けておきながら、私を日なたに立たせるなと言いたい。「こっちに入って冷たいチャーグヮでも飲みなさい」と言いなさい。


                    もやし屋に明日の注文をして、再びフラフラと店に戻ろうとしたところ、隣の菓子屋はエアコンが効いてて快適だってことに気付き、菓子屋に寄りました。

                    C「向かいのエサ投げオバぁが引っ越して、毎日が気持ちええな」

                    娘「ほんとですよ。猫も少なくなって良かったです」

                    C「先週、子猫が3匹産まれてたけど、2、3日見ないな」

                    娘「あっ、気付いてました?。誰かがもらってくれのかな。それなら良かったけど」

                    C「子供を産むのはええけど、ちゃんと育てられるかどうか。それを考えれと言いたいわ」

                    娘「向かいにいたお婆さん、時々、猫の様子を見に来てるんですよ」

                    C「また、そんな。そんなら連れて行けよ」

                    娘「道路の猫の他に、お家でも飼ってたんです」

                    C「えっ!?。それは知らんかったわ」

                    娘「その猫を置いてって、その様子を見に・・・」

                    C「うわぁ、最低やないか」

                    娘「でしょ。ほんと無責任」

                    C「う〜む。今井絵理子、上原多香子」

                    娘「プッ!!。何ですかそれ(笑)」


                    つ〜ことで、モヤシの注文は30分で完了しました。はい、この調子、この調子(^o^)/


                    ボス猫復活!!

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                      昨日投稿したこの写真。



                      実はボス猫を写していたのでした。



                      その後、見えなくなったので、役所に引き取られたと思っていたら、今朝のこと。

                      菓子屋のオヤジが、

                      「あいっ、あの猫、雨が降ったら生きかえったよ」

                      と。

                      今朝、何事も無かったかのように、菓子屋の店先を歩いてたそうです。


                      昨日の投稿のこの部分は間違いでした。

                      そして今朝、また違う場所の路肩で冷たくなっていました。ひょっとしたら死に場所を決めようとしたのかもしれません。

                      冷たくなっていた、もしくは死を待っていたかに見えたボス猫は、体内の何者かと静かに戦いながら、治癒を待っていたということ。う〜む。ボス猫恐るべし。


                      この結末は、先ほど、農連市場愛猫委員長のカマボコ屋トモコオバぁにも報告しました。

                      何も知らなかったトモコオバぁでしたが、まあ喜ぶこと。話の途中で「泣くんかな」と思いましたが、かろうじて持ち堪えました。


                      愛猫家の皆様。大変申し訳ございませんでした。m(_ _)m


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