twitterの反応について色々

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    昨日、農連市場に来た護得久栄昇をブログに投稿し、同時にツイートしました。

     

     

    そしたら、今朝までに32の「いいね」。ありがとうございますm(_ _)m。ご覧の通り、写真を添付してブログのタイトルとアドレスを付けただけのツイートですが、一応これは私のブログのPRです。

     

    そんなツイートを、フォロワー数千人みたいな人がリツイートしてくれると、私のツイートが拡散し、ブログのページビューがグイーンと増えます。twitterの解析アプリによりますと、今朝までに1500人がこのツイートを見て170人が関心を持ったと。そのうち32人が「いいね」してくれて、フォロワーが2人増えました。

     

     

    ところで、このツイートを真っ先に「いいね」してくれたのは、ハンサムの相方仲座健太さんでした。

     

     

    この反応の良さは偶然ではないと思います。きっと仲座さんは常にtwitterをチェックして、護得久栄昇に関するツイートに「いいね」してるんですよ。こんな応援の積み重ねが護得久栄昇をブレイクさせたってことですね。

     

    金城さんと仲座さんがプライベートでも付き合いがあるのか無いのかは知りません。きっとあるんでしょうね。仮にプライベートの付き合いが無いとしても、相方の活動を支持し、応援する仲座さんの姿勢はプロのもの。どちらにせよ、私の仲座さんへの評価が高いことに変わりはありません。

     

     

    さて、先月のこと。那覇青少年舞台プログラムについてブログに投稿し、こちらも沢山「いいね」をいただきました。

     

     

    そしたら、リツイートでも「いいね」でもなく、私のツイートそのままをコピーしてツイートした人がいたんです。

     

     

    もちろん、この人は私の投稿を読んでくれて、その内容に共感し、拡散してくれたんでしょう。それはありがたいけど、それなら普通はリツイートしますよね。

     

    この人のようにコピーするのなら、ツイートの頭に「舞台を観た人のブログをみつけました」みたいなコメントを付けて欲しかった。このままでは私のツイートと一字一句同じですからね。

     

    まあ、そこで、この人にこんなリプライをしたんです。

     

     

    そしたら、この人から「初めての方なのに、コメントもせずツイートして申し訳なかった」と返事がありまして、私は「twitterの世界には変わった人もいるから注意しましょう」とリプライして、この件は終わりました。

     

    と思ったら、私はこの人にブロックされてしまいました。つまり、私は変わった人と思われたんでしょう。あ〜あ。そんなことなら、最初っから黙っとけば良かった。

     

     

    最近、「InstagramやFacebookに比べて、twitter(の住人)には品が無い」という風評が定着してるようですが、要は使う人の心がけ。そのあたり注意しつつ、twitterを続けましょう。はい。


    わきまえておりますって話

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      昨日のバレンタインデーの投稿はTwitterも含めてたくさんのコメントや"いいね"をいただきました。またページビューもグーンと伸び、多くの方に読んでいただきました。まことにありがとうございます。

       

       

      コメントは概ね「Cさん、良かったね」の内容でしたから、私も嬉しかったのですが、その時チラッと頭をよぎったことがありました。

       

       

      それはですね。ブログサイト「沖縄の風景」に文章や写真を投稿しているのは私に間違い無いものの、そこでバーチャルに形成されてるCさんのイメージとリアルな私とは微妙に違うということ。

       

      投稿の内容は私の沖縄生活の中でも陽当たりが良い部分が中心で、読者に興味を持ってもらえそうな話題を投稿してます。私の内面の深いところをえぐり出し「言ってしまおうか」などと悩むことは無いんです。そこが日記とブログの違い。

       

      だから、ブログの読者が私と会ったり、話をしたり、飲みに行ったりして、「思ってた通りの人」な場合もあれば「微妙に違う人」な場合もあるでしょう。当然ですね。

       

       

      昨年、沖縄出身の女性歌手(今は国会議員)が世間を騒がせました。歌手時代の彼女のファンで、彼女の歌に励まされ、元気をもらった人は沢山いるでしょうが、選挙で彼女に投票し「今も信じてる」などと言ってる人がいるとすれば、虚実の区別がついてないとしか言いようがありません。

       

      極論すれば、私はブログを通じて沖縄を愛するCさん像を作っているのですね。だから、読者に「Cさん、良かったね」と言われれば、私も同じように「良かったね」と思い、"我が事のように"嬉しいのですよ(笑)

       

      つまり、「そこはわきまえております」って話でした。


      タンカンとシーカーサーの行方

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        2011年3月に投稿した豊見城市嘉数のアンマーウンケーの坂

         

        20110312161220_0.jpg

         

        車道としてはここが本島一の急坂です。坂道オタクの私が言うことに間違いはございません。

         

         

        続いて、南城市大里の山羊がいる保育園。2013年4月の投稿です。

         

        20130209203424_0.jpg

         

        こいつ(ミルク)がヒージャー汁にされはしまいかと心配しましたが、無事に卒園しました。

         

         

        さらに、こちらは南城市佐敷小谷のベンチ。2013年11月の投稿です。

         

         

        こんなベンチに座るためにナイチから観光客が来ました(笑)

         

         

        本当はまだまだあるんですが、ぴょ〜んと飛ばして2017年7月。石川漁港で売ってる極彩色の干物です。

         

         

        いずれも、読者のひよこさん(神奈川県在住)が向かった「何でわざわざこんな所に」(笑)。

         

         

        「こんな所」と言われそうな所には、私は一人で出かけます。そんな所に限って、向かってくれるのがひよこさんなのよね。

         

        「ひよこさんって、Cさんの言いなりに動いてるみた〜い」などと失礼なことを言う人もいますが、私とひよこさんの「沖縄に対する感性が同じなのね」と言いなさい。

         

         

        先月ひよこさんと飲んだ時に、職場に送ってくれと言われたタンカンとシーカーサー(35個ずつ)が、こんな所にありました。

         

         

        ここは神奈川県某所にあるAEONのバックヤードです。手前の箱にタンカンとシーカーサー。

         

        沖縄ヤンバル産

        たんかん(大)とシークワーシャー(小)

        お1人各1個持ち帰り下さい。

        ナリタ

         

        いやぁ、心暖まりますねぇ。そして、左のフタの裏には「印かん押して下さい」。ここはネットスーパーを担当してる部署だそうで、皆さんのポケットには印かんが入ってるんでしょう。これなら遠慮しぃの人にもいきわたると。職場の皆さんは、初めてタンカンを食べたとか、オレンジ色のシーカーサーを初めて見たとか、喜んでいただけたようです。

         

         

        しかし、ひよこマネージャーは女性パートタイマー35名に囲まれた毎日を送ってるんですねぇ。いやぁ、パラダイスじゃないですか。できることなら代わっていただきたいですが、ある朝、35名が集まってて「マネージャー。そちらへお座り下さい」と静かに言われたら嫌なので、やめとくか(笑)


        ひよこさんと飲みました

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          来沖中のひよこさんと久しぶりに飲みました。場所は一銀通り近くの割烹風居酒屋。居心地の良い店で美味しいお酒と料理を楽しみました。

           

           

          それにしても私は向かうべき店を知りません。観光客時代に使ってた店はやめてしまったり、オーナーが変わったりしていて、いざどこかで飲もうとなれば「ぐるなび」や「じゃらん」なんかに頼る始末。那覇市民としては情け無い限りです。

           

          その点、現役観光客のひよこさんは次々と店を開拓中。私など「よくまあご存知で」と感心するほかありませんでした。

           

          お互いの近況などを話したりしてるうちに楽しい時間が過ぎ、もう一軒行きましょうってなりました。そしたら地元住民たる私が「じゃあいい店に案内しましょう」と言うべきでしょうね。ところがそれがちっとも思いつかず、もう一か八かで古波蔵のスナック「MIKAN」(笑)

           

           

          で、着きました。

           

           

          奥からママ、カーズー、チラッとヒロミで、その隣にチーちゃん。昨夜はレギュラー全員がご出勤でした。ひよこさんは、このブログの熱心な読者なので、当然「MIKAN」の名前はご存知。だから薄々「いずれは行くことになるだろうな」とは思っていたはず。まあ、2度目に来るかどうかは自分で決めるでしょう。

           

           

          「MIKAN」を場末のスナックなどと言うつもりは毛頭ありませんが、悲しいことに古波蔵が場末。同じ那覇市ではあっても、久茂地、泉崎、壷川に比べると古波蔵、国場はいかにも田舎で、古波蔵十字路あたりを境にその景観格差は明らかです。ところがですね。私がこれまでに「MIKAN」を紹介した皆さんは、勝手にと言うか、自発的に何度も通ってくれてるようで、まったくどうかしてます(笑)

           

          「MIKAN」の魅力を述べてみよと言われましても、私からは申し上げることは何もございません。世の中には説明のつかないことはいくらでもありますからね。そこをあえて理解しようとされる方は是非「MIKAN」にお越し下さい。古波蔵ダイソーの向かいの二階で、オレンジ色の看板が目印です。「Cさんのブログを見た」と言って下されば、熟女達が優しく迎えてくれることでしょう。

           

           

          さて、古波蔵の夜は更けて、朝が早い私は一足先に失礼しました。「MIKAN」からの報告によれば、ひよこさんは機嫌良く飲んでホテルに帰ったとのこと。「また来ます」と言うてたらしくて、めでたく2度目もアリ。かくして、また一人。謎の魅力に取り憑かれたオヤジが誕生しまして、誠におめでとうございます(笑)

           

           

          話は変わりますが、ジョニー宜野湾が今年還暦を迎えるそうで、すでに還暦となった私は軽くショックを受けたのでした。

           


          おもろさんが那覇でトランジット

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            このところ沖縄の離島トラベラーと化している読者のおもろさん。昨日は北大東島で、今日は渡名喜島。昨夜は那覇でトランジット(?)と聞いたので、松山で一杯やりました。

            おもろさんは本島周辺から宮古、八重山と有人島を次々に制覇し、残るは宮古の大神島、多良間島と水納島だそうで、言わばリーチが掛かった状態。今回台風が来なければ完全制覇もできたとのこと。いやぁ、やればできるものです。


            今回は粟国島と南北大東島を訪問したそうで、写真を見せてもらいました。私にとって、いずれも映像でしか知らない島です。

            まず、粟国島。



            この写真は、映画「ナビィの恋」のエンドロールの風景。マイケル・ナイマンの「RAFUTI」が静かに聞こえてくるようです。

            そして、ナビィ別れの浜。



            映画「ナビィの恋」から18年。恵達もナビィもこの世を去りました。ロケ地訪問の観光客が一巡し、島は静けさを取り戻しているそうです。

            山里勇吉「ロンドンデリーの歌」


            続いて、南大東島。



            この牧歌的なこの風景は、映画「旅立ちの島唄〜十五の春〜」で見ました。高校進学で島を離れる女の子が展望台から眺めた風景です。

            春にゴンドラ
            映画「旅立ちの島唄〜十五の春〜」


            しかし、おもろさんが羨ましいわぁ。保育園が開いている限り私に休暇はありません。その点だけは職業選択を誤りましたねぇ。

            今頃おもろさんは、三線を背負って渡名喜島行きのフェリーの上でしょう。

            「粟国も大東もとにかく人と会わないんですよ。鶴瓶の家族に乾杯なんて、絶対無理ですよ」

            と言うてました。(^o^)/


            愛と信頼の・・・

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              このところ、普段顔を合わせる人達にこのブログがバレてきて、驚くやないの(笑)

              先日、市場の練りもの屋のオバさんが「八百屋のネェネェがね。ブログっていうの?。読んでるってよ。あんた、そんなのやってんの?」と。

              それは某青果店のすぐ近くにある八百屋で、そこのネェネェと口をきいたことは無いものの、当然、顔見知り。

              C「あの〜、いつもありがとうございます」

              ネェ「えっ、何だった?」

              C「練りもの屋のオバハンに・・」

              ネェ「あっ、そうだったの。あのブログはいいわよ。頑張って続けてね」

              ってことがありました。


              場所は変わりまして、ある保育園の調理師が保育士資格を取り、同じ保育園の中で仕事を変えました。そして、後任の調理師が入ってきた2日目のこと。

              調「ねぇ、ブログやってるでしょ?」

              C「え〜っと。それはどうだったかな(笑)」

              調「前からずっと読んでたのよ」

              C「えっ!!。いや、そりゃどうも」

              だからですね。この調理師はその保育園に入る前から読んでくれていて、「今度働くことになった保育園はブログに出てくる所じゃないのかな」くらいの意識はあったはず。

              そこへノコノコと八百屋がやって来たので「はぁはぁ、こいつがCか」と。待ち伏せじゃないの(笑)


              「うかつなことは書けないわね」とよく言われますが、そこは問題無いでしょう。

              もちろん、人の悪口を投稿することはいくらでもあって、例えば相棒のAに関する投稿なんて10本中9本はあいつの悪口でしょ。ところがねぇ。「そこにAさんへの愛を感じる」とコメントしてくれる読者がいるわけよ(笑)

              そもそも、好きでやって来た沖縄に対する悪口も多いけど、こちらも「それはウチナーへの愛があればこそ」と解釈してくれる読者がいらっしゃる。

              この際、このブログのキャッチフレーズを「愛と信頼のブログ」にしようかと(笑)

              政治家やお役人に対する悪口は、それはまさに喧嘩を売ってるのですね。だから、そのまま受け取っていただいてオッケーだし、怒って農連市場へ来ていただければなおよろしい。


              あるウチナーンチュがこんなことを言ってました。

              ウ「え〜、お前。あれは卑怯だろ。初めて会う人でも、お前のブログをずっと読んでるわけよね。だから『こいつはいいやつだ』と勘違いしてるさぁね。お前は都合のいいことしか書かんから」

              C「そりゃあ、都合の悪いことは書かんだろ」

              ウ「詐欺だわけよ、詐欺」

              C「お前、そんなこと言うけどな。あれはあれで結構、色々考えてから・・。あ?。はぁはぁ、そうなんや。だったらお前もやればいいじゃん。ティーダブログかなんかで」

              ウ「えっ?」

              C「アンシガテ〜、ヤシガテ〜とか言いながら書け(笑)」

              ウ「ふん。まあ、考えてみるさ」


              あぁそれから。私のブログを読んでいながら、私の顔を知っていながら、だま〜ってる人。たまにはコメントするとかして、気配を漂わせなさいね、気配を。突然現れるのは無しでね(^o^)/




              A「なんね。プラジャね」

              C「そうやで、お前なんか汗くさい格好で入ったら、『はいはい、そこの黒い人。出て行きなさいね』とか言われるで」

              A「えっ、しょれはほんとね?」

              C「(笑)」


              沖縄は香ばしいのか?

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                真夏の沖縄は空気が焦げているかのようです。沖縄好きの皆さんは「その香ばしい匂いがたまらん」と言われます。よくわかりますその気持ち。


                さて、毎月のように沖縄通いをしてる読者のひよこさん。彼が訪問先を選ぶ際の基準は「香ばしい」かどうか。

                今月は石川あたりをウロウロする予定と聞いたので「石川漁協へ行きなさい」と言ったら、言われた通りにする素直な男です(笑)

                ひ「Cさ〜ん。香ばしいです〜」



                これは石川漁協が絶賛販売中の干物。干物を焼いたら香ばしいのではなくて、極彩色の島イユが干物になってるところが香ばしい。

                干物売場の隣にあるのが、こちらの食堂。

                ひ「Cさ〜ん。こちらも香ばしいです」



                どうですか?。石川漁協婦人直売店の香ばしいタタズマイ。これを香ばしいと言わずして、何を香ばしいと言うんでしょう。


                ひよこさんの石川散歩は続きまして。

                ひ「Cさ〜ん。さらに香ばしいわぁ」




                「石川市社交街ハイビスカス通り」

                皆さん。「香ばしい」の意味を、何と無くおわかりいただけたでしょうか。


                沖縄は連日、ティーダはカンカンで紫外線はバリバリです。沖縄にお越しの際はくれぐれも熱中症にご注意下さい。

                せっかくの休暇で、朝はゆっくりしたいでしょうが、ホテルを10時に出発して6時間動けば16時で、もう夕方です。

                そこを朝6時に出発すれば6時間経ってもまだ正午。ゆっくり昼食をとって、昼寝をしたり、本を読んだり、ベランダから海を眺めたりしながら、夜の楽しみに備えるのが身体に優しい過ごし方と言えるでしょう。

                そして、そんな過ごし方こそ「香ばしい」(笑)。

                「一日で世界遺産を全部廻れるか」とか、「沖縄本島を何時間で一周できるか」とか、「やめれ」と言いたい。まったく香ばしくないのよね。

                わかった?(笑)


                金城商事一の美女(その後)

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                  昨日の午後のこと。

                  C「俺のブログがえらいことになっとるわぁ」

                  金「あっ、ごめんなさい。まだ読んでません」

                  C「それはええんやけど、ちょとなぁ」

                  金「えっ、何かあったんですか?」

                  C「先週土曜日に投稿して、普通によく読まれてる感じだったけど、今日のお昼頃、気付かれた」

                  金「だっ、誰にですか?」

                  C「ここの社員やお客さん」

                  金「え〜〜っ!!」

                  C「それで、その人達がFacebookに揚げてくれて、只今絶賛拡散中(笑)。その投稿に凄いアクセスが来てる」



                  金「えっ、え〜〜!!。なっ、何て書いてあるんですかっ!!」

                  C「それは読んでくれないと」

                  金「ちょ、ちょっと。仕事中に鼻をホジってるとか書いてないでしょうねっ」

                  C「じゃあ、もうホジるのはやめとく?」

                  金「ホジってませんっ!!」

                  C「まわりの皆さんは読んでんのに、読んでないのは本人だけってなっとるで」

                  金「どっ、どうしよう」

                  C「どうしようって、う〜ん。腰に貼る湿布を買っとくか」

                  金「はぁ?。湿布ですか?」

                  C「店に来たお客さんがな、え〜っと、まあ、読んどいて」

                  金「はい、わかりました」

                  C「あっ、卵1ケースと桃缶3つ頂戴ね」


                  金城商事一の美女

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                    Googleによれば、このブログの読者の3割強は那覇市民、半数近くが沖縄県民だそうです。

                    ナイチャーの書いたブログを読んでいただいて、本当にありがとうございます。m(_ _)m

                    だけど、沖縄在住の読者でお会いしたことがあるのは数人だけ。一方、ナイチから沖縄通いをしている読者とは、ざっと思い浮かべただけでも十数人とお会いしていて、真面目に思い出せば二十人は超えるはず。

                    これ、話が合わんやないの(笑)


                    これはお国柄、県民性と言うほかありません。例えば、私は沖縄で講演の機会を何度かいただきましたが、質問の時間になると会場は静まり、これまで一度も発言はありませんでした。その代わりにブログに講評をコメントしてくれたりはするのよね。

                    「ウチナーンチュはシャイだから」ってご意見もあろうかと思います。それは確かにそうなんですが、それって最初だけです(笑)。慣れてきたら若い女の子でも、私に平気でタメ口を利いて来ます。

                    例えば、知念精肉店の三女(一回り下)

                    「おいでっ、アメあげる」

                    例えば、サンエー壷川店の女の子(ふた回り下)

                    「何してる。今日は遅いさ」

                    普通はね。タメ口利いていいかどうかは私が決めますよね。ところが沖縄では、タメ口を利くほうがそれを決めます。それで私がムカつくかと言えば、親しみを感じてくれてるんだと考え、話は合わんがオッケーみたいな(笑)


                    話が逸れ気味なので、沖縄の読者の話に戻ります。

                    わずか数人の顔見知り読者の一人が、金城商事牧志店の女の子(ふた回り下)。

                    金城商事本社の人が牧志店にFAXを打とうとしたけど番号が分からず、ググったらこのブログの投稿にヒットしたそうで。さっそく牧志店に電話して「ねぇねぇ、貴女のことが書いてあるわよ」って、まあ余計なことを。「で、FAXは打ったんかい」と言いたいわ。


                    しかし、それは三年以上も前の話で、以降、金城商事で私のブログは話題になりませんでした。が、つい最近になってからのこと。

                    金「あれからずっと読んでますよ」

                    C「えっ。そうなの?」

                    金「Cさんの周りには美人が多いみたいですね。そう書いてある」

                    C「うん、そうかな。まあ、そうだな」

                    金「で、私は一度も美人と書かれたことがない」

                    C「えっ、そうだったかな。いや、まあ、そうかな。じゃあ、また今度。うん、今度。アハハ」

                    って、焦るやないの(笑)

                    沖縄在住の顔見知り読者は、今くらいの人数で程よい気がしてきました(笑)



                    さて私は彼女の仕事ぶりや頭がきちんと回転してることを高く評価しており、その趣旨の投稿を何度かしてますが、言われてみれば、ではなくて言われなくても彼女は美人です。

                    月間5万ページビューの読者の皆さん。金城商事は食材卸ですが小売もやってます。浮島通りの牧志店に、ウチナーンチュは食材の調達に、ナイチャーは県産品を買いにお越し下さい。

                    女性従業員は彼女一人ですから、すぐにわかるはず。そして、皆さんは彼女の美しさに腰を抜かすことになるでしょう。

                    いや、マジで(笑)


                    チッ、ばれちまったか

                    0
                      JUGEMテーマ:地域/ローカル

                      某青果店の仕入れ先、お客様、ならびに農連市場の皆さん。つまり、毎日のように顔を合わせる人達の中で、このブログの存在を知る人は、おそらく一人だけ。

                      近くにいる人に読まれると、表現の自由が制約される(?)ので、たいへん困ったことになります。

                      Googleによれば、このブログの読者の3割が那覇在住だそうで、市町村別の第一位。その読者密集地帯で生活しながらも、身近には読者がいないという理想的な環境が形成されています。


                      ところが今日、金城商事の女の子(と言っても立派な大人)にばれちまいました。

                      何でか?

                      まあ、私は金城商事に対して1ミリの敵意もありませんから、読まれてマズイ投稿は無いはず。


                      私はこれまで「ブログをやってるから読んでね。」などと、一度も言ったことはありません。一方、そう言われたことは何度かあり「よくそんなことが言えるなぁ。」と感心してました。

                      ですから、今後も沖縄の読者の間をうまくすり抜けつつ、生きてゆきたいと(笑)


                      ところで、金城商事はどうだったのか。忘れてるだけで、大悪口を言ってたりして。

                      ちょっと検索、検索(笑)


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                      念願の沖縄生活を始めて8年になりました。
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