今日の出来事

0

    JUGEMテーマ:地域/ローカル

     

     

    (1)横着な男

     

    A「え〜、Cしゃん。このブローらけろ。フシャ(房)ね。ツュブ(粒)ね」 

     

     

     

    C「250房も食べきれんだろ」 

     

    A「ハーッシ。じゃあワンがツュブをかじょ(数)える訳らね」 

     

    C「いくつまで数えれるようになったの?」 

     

    A「いっ、いくらでもかじょえられるさっ!!」 

     

    C「なら、できるじゃん(笑)」

     

     

    (2)すぐに無くなる女

     

    金「あっ、Cさん。昨日の源氏パイありがとうございました」

     

    C「いいえ」

     

    金「皆んなで美味しく食べたら、すぐに無くなっちゃったんですよぉ。も〜、一瞬でした(笑)」

     

    C「それはつまり、すぐには無くならないヤツを持って来なさいって言ってんの?」

     

    金「はいっ!!」

     

    C「16枚入りだけじゃなくて、28枚入りもあるんやでと」

     

     

     

    金「だって、すぐに無くなっちゃうから(笑)」

     

    C「おい」

     

    金「はい(笑)」

     

    C「他の皆んなには、何枚配ったんだ?」

     

    金「えっ、どうしてそんなこと聞くんですか?(笑)」

     

    C「シモンはどこにいる?」

     

    金「え〜っと。4人に2枚ずつだったかな。ギャハハ!!」

     

    C「ふざけんなよ(笑)」

     

     

    (3)言語の多様性

     

    C「Aさん」

     

    A「なんね」

     

    C「お正月でアンタのおウチに子供や孫が集まるだろ?。皆んな同じような話し方をしてんの?」

     

    A「しょれは何の意味ね」

     

    C「『おめれとぉごじゃいましゅ』とか言うの?」

     

    A「しょうらけろ(笑)」

     

    C「で、アンタが『はい、おめれとぉ』って応えるんだな」

     

    A「え?。しょれがなんね」

     

    C「壮絶やな(^^)」


    いや、キレてませんよ(2)グスクのガイド

    0

      JUGEMテーマ:地域/ローカル

       

       

      (2)グスクのガイド


       

      こちらは本島北部のNグスク。城郭入口にこのような模型があり、大規模グスクの構造を知ることができます。


       


       

      この日、オヤジのガイドが模型の脇に立って、中年夫婦にグスクを説明してました。


       

      私はこの模型を一周して動画に撮りたいのに、ガイドが立っているのでそれができません。


       

      説明が終わるのをしばらく待っていましたが、その説明が長いこと。つ〜か、模型とは関係のない「そこに立ってなくてもできるでしょ」って説明ばかり。


       

       

      C「すみません。模型を撮りたいので、少し離れてくれませんか?」


       

      ムッとした表情で2、3歩離れたガイド。動画は30秒に収まり、城郭方向へ歩き始めた私に、ガイドがこう言いました。


       

      ガ「待たせておいて、何か一言ないのか?」


       

      C「ん?。待っていたのは俺だろ?」


       

      ガ「じゃ、じゃあ。待ってると言えばいいじゃないか」


       

      C「はぁ?」


       

       

      ガイドに近づいた私が、胸ぐらに手を伸ばそうとしたと思ったのか、夫婦が慌てて止めに入ろうとしました。もちろん私にそんなつもりは無く、裏返ってるガイドの名札をひっくり返そうとしたのでした。


       

      ガ「なっ、なんだっ!!」


       

      C「名札を見せろ」


       

      ガ「名札が見たいのなら、そっちが先に名前を言えっ!」


       

      C「名札を見せられないようなことを言ったんだろ。それに気づけよ」


       

      ガ「なっ、なっ・・・」


       

       

      私が模型から離れるように頼んだ時に「あっ、邪魔してたね」の一言が無かったのはガイドのほう。


      75歳。移住歴10年。ガイド歴1年。色々な意味で「いかにも」なオヤジでした。


      いや、キレてませんよ(1)千円ステーキ

      0

        JUGEMテーマ:地域/ローカル

         

        しょうもないことでキレるのはやめたワタクシ。皆さんもキレたオヤジの話なんて聞きたくはないでしょう。

         

        と思っていたら、そうでもなかったか(笑)

         

        とっさに言葉が出なくて悔しい思いをした一部の読者から「スカッとした」とか、「よく言ってくれた」とか(^^)

         

        そこで、ご期待に応えるべく、最近の事例を2つ紹介しましょう(笑)

         

         

        (1)千円ステーキ

         

        沖縄でよく見かける千円ステーキ。

         

         

        この日はHちゃんと、上の写真のステーキ屋へ入りました。食券を買って、それをお兄さんに渡してサラダバーへ向かいます。

         

        ご飯、サラダ、玉子スープをテーブルに並べて、「さあ、いつでもいらっしゃい」の状態になりました。

         

         

        ところがステーキは来ず、ご飯やサラダを全部食べ終わっても、まだ来ない。

         

        「随分遅いな」と思いつつもサラダバーへ向かい、再びテーブルにセットしました。

         

        来ない(^^)

         

        店内の客は私達だけです。

         

         

        C「どうなってる?」

         

        Y1、Y2、Y3「あっ!!」

         

        C「あって何?」

         

        Y1「あの。オーダーが通ってませんでした」

         

        C「ふ〜ん。この食券を受け取るのは誰の役目?」

         

        Y2「僕です。すみません」

         

        C「何してた?」

         

        Y2「あのぉ、他の仕事を・・。すみませんでした」

         

        C「謝らなくてもいいねん。どんな仕事?」

         

        Y2「え、え〜っと」

         

        C「バイト料が貴方の仕事に対する対価だってことは分かるよね?」

         

        Y2「はい」

         

        C「受け取れないじゃん」

         

        Y2「はい」

         

        C「それで普通と思ってるのなら改めないと」

         

        Y2「はい」

         

         

        その頃、Y3は私のテーブルでHちゃんに頭を下げてました。そしたらHちゃんが「ごめんね。私には止められない」と。

         

        何を言うてるんですかねぇ。止めれるも止めれないも、キレてないじゃない(笑)


        明日は勤労感謝の日

        0

          JUGEMテーマ:地域/ローカル

           

          明日は勤労感謝の日。今日、園児達からいただきました。

           

           

          「いつもおいしい食材ありがとうございます」

           

          真面目に仕事に取り組んでいれば、こんな嬉しいこともありますってば(笑)

           

          もっとも、園児達は自分達が何をやってるのかを分かってないでしょうね。手のひらに絵の具を塗ってもらって楽しんだということ。

           

           

          今年開園したばかりの新しい保育園ですが、園が順調に運営されているからこそ、こんなアイデアを思いついたと思うし、某青果店も一定の評価をされているのだと解釈しましょう。

           

          ほんなら、(若い女性)保育士、調理師の手形でも良かったんとちゃ〜うんかいと、チラッと思いましたが、さすがにそれは違うかなと(笑)

           

          さっそく、自宅の壁に貼らせていただきました。

           

          短い投稿になりましたが、GSOMIAは延長になるようですし、以上で(^o^)/


          嘘ついたら針千本飲〜ます(^^)

          0

            JUGEMテーマ:地域/ローカル

             

            昨年の米軍機墜落事故の際、副知事が善処を求め、防衛局長がそれに応じたシーン。

             

             

            書面まで渡して、一見、両者の間に約束が成立してるかのように見えますが、実は何の約束も為されていません。それは、双方に約束を果たせなかった時のペナルティーが無いから。

             

            何の処置も講じること無く事故が再発した場合、防衛局長は副知事との約束を、副知事は県民との約束を破ったことになりますね。その時、頭を下げればそれで済むと言うのなら、誰も約束を守ろうとはしませんよ。

             

             

            子供達が歌う「ゆびきりげんまん、嘘ついたら針千本飲〜ます」は実に核心をついてると思います。約束を破った時の「耐えがたい苦痛」を覚悟させないと、約束とは呼べないんですよ。

             

             

            私達の日常生活にも無数の約束が成立してるように見えます。もし「あれほどお願いしたのに、どうしてっ!!」みたいな結末になるのなら、責められてる人に代わって私が答えてあげましょう。約束を破っても、その人には失うものが無いからです。

             

            本来なら、プライドが傷つくとか、信用を失うとか言いたいけど、最近、そのあたりが軽いからなぁ(^^)

             

            だから、約束をした相手が、約束を果たせなかった場合の代案()を自ら提案するようなら、その相手からは約束を守ろうとする覚悟がうかがえます。逆に、自分がそんな提案をできないのなら、安易な約束は避けるべきでしょう。

             

             

            それにしても針千本なんて、誰が決めたんですかね。指切拳万ですから、最初はゲンコツ一万回だったはず。それで充分なのに針を千本も(^^)

             

            私は針一本でも絶対に耐えられないので、千本も用意してくれなくて結構です(笑)


            人参シリシリが持つリスク(補足)

            0

              JUGEMテーマ:地域/ローカル

               

              一つ前の投稿は、将来予想されるリスクには、今、きちんと対応しようという趣旨でした。

               

               

              ところが、私の文章の拙さにより皆さんに余計なご心配をおかけし、某青果店の仕事の質を問われることにもなりかねないので、少し補足しておきます。

               

               

              まず、相棒のAが車内に置き忘れ、一晩が経った要冷蔵の人参シリシリ。某青果店は大きなミスを犯したのですから、それを廃棄することは当然のペナルティ。人参シリシリが傷んでいようがいまいが、車内に放置した商品をお客様に納品してはいけません。

               

              仮に傷んでなかったとしても、万が一のリスクをお客様に転嫁して、某青果店はペナルティを負わないのでは甚だバランスが悪く、フェアとは言えません。つまり、最初から廃棄以外の選択肢は無かったんです。

               

               

              Aは青果物の仕入れを担当しています。野菜や果物に手を加えること無く、右から左へ流すのですから、リスクの低い仕事と言えるでしょう。

               

              一方の私は、青果物以外(精肉、鮮魚、練り物、豆腐・・・)の仕入れを担当しています。食中毒はもちろん、園児のアレルギーにも気を使う仕事なので、とてもAには任せられません。

               

               

              私がAの目の前で人参シリシリを捨てようとしたら「弁償する」と言うので、「悪しき前例を作るな」と言っておきました。責任を取るのは某青果店であり、従業員ではありません。従業員のミスを想定しておくことは経営者の仕事ですからね。

               

              「故意にやったことではない」のは当然で、故意にやったのなら、こいつは弁償どころかクビです。だから、余計なことを言う必要もありません。

               

               

              4キロの人参シリシリのうち1キロはAが持ち帰り、食料廃棄量の軽減に貢献しました。玉子と混ぜてチャラチャラしたのが好きなんだそうです。

               

              沖縄も随分涼しくなってますからね(笑)


              人参シリシリが持つリスク

              0

                JUGEMテーマ:地域/ローカル

                 

                中央卸売市場に注文していた人参シリシリ4kgを、昨日、相棒のAが引き取ってきました。それを冷蔵室の所定の場所に置き、今朝の配達を待つ手順です。

                 

                ところが、今朝のこと。出勤してきたAは脇に人参シリシリを抱えており、「ハーッシ。車に置いたままにしてたさ」と。そしてそのまま冷蔵室へ入っていきました。

                 

                 

                賞味期限3日。10度以下で要冷蔵の商品ですからね。それを冷蔵室に入れたってことは、車内放置を「無かったこと」にしようとしてるんですよ。

                 

                私は静かに人参シリシリの廃棄を決め、配達しながら買うことにしました。


                 

                本来なら「そんなもの納品できるかっ!!」とAを叱る場面ではありますが、Aは「らいじょうぶ、らいじょ〜ぶ。人参らのに」などと言うに決まってるので、時間の無駄です。

                 

                 

                万一、食中毒を起こしたら、某青果店は直ちに営業停止。翌日の商品を誰が仕入れて、誰が配達するのか。たかだか人参4kgで、そんなリスクは負えません。

                 

                食中毒を起こそうとする業者はいないのに、食中毒は起こります。それは大丈夫では無いことを大丈夫と判断した結果。

                 

                その時になって「あぁ、あの時にこうしていれば」と嘆くくらいなら、今がその「あの時」なんだから、何とかしないと。

                 

                 

                しかし、人参シリシリではなく、相棒Aの存在そのものがリスクの今。どうしたものかと考えても、なかなか結論は出ないのでした。

                 

                このナンクルナイビーサなオヤジが考えを改めるように、どなたかご指導いただけませんか?(笑)


                (続く)


                どっちがヌスルーなのか

                0

                  JUGEMテーマ:地域/ローカル

                   

                  こちらは100g入りの笹がきゴボウ。

                   

                   

                  注文が重なると、こいつが100パック以上必要になることがあります。

                   

                  大量の笹がきゴボウをレジのオバハンがビニール袋に詰めようとしますが、どうせ仕分けをするので、そのまま買物カゴに移してもらいます。

                   

                   

                  私は笹がきゴボウを玉ねぎ箱に移し、ビニール袋を必要枚数いただきます。スーパーの安っぽいビニール袋はすぐに破れますが、それが調理師の手間を省きます。

                   

                   

                  この日は40パック買ったので、ビニール袋を8枚と、端数用にプラス2枚。計10枚を取りました。

                   

                  カラカラカラ。

                   

                  その時。たった今、代金を支払ったレジのオバハンが叫んだんですよ。

                   

                  「ビニール袋は必要なだけにして下さいよっ!!」

                   

                   

                  ご安心下さい。もうこんなのは相手にしないことにしたんです。

                   

                  仮に話を続けると、

                   

                  C「ちょっと待て」

                   

                  レ「何ですか」

                   

                  C「さっき、代金の計算をしながら、ビニール袋がどのくらい必要か見当をつけたのか?」

                   

                  レ「いいえ」

                   

                  C「じゃあ、ビニール袋を何枚取ったか言ってみて」

                   

                  レ「わかりません」

                   

                  C「根拠も無く、沢山の客の前で私に恥をかかせたってことか?」

                   

                  レ「・・・」

                   

                  みたいなことになるでしょう。

                   

                   

                  必要も無いのに沢山ビニール袋を取る客はいるし、レジ横の割り箸を鷲づかみにする客もいる。毎日、毎日、そんな客の相手をしてれば、カラカラと音が聞こえただけで、思わず口が滑ることもあるでしょう。

                   

                  でも、レジ担当は店舗の顔ですからね。オバハンが報酬に見合った働きをしているかと問われれば、NOと言うほかありません。給料ヌスルーに、ヌスルー呼ばわりされる筋合いは無いんですよ。

                   

                   

                  よ〜し。よく我慢した(笑)


                  気にかけてもらえるヨロコビ

                  0

                    JUGEMテーマ:地域/ローカル

                     

                    イオンのヨーグルト入荷日は月水土。数が多く鮮度も高いので、なるべくその日に仕入れます。

                     

                    ある木曜日。ヨーグルト18パックが必要になり、マクバM店へ向かいました。ところが商品棚は空っぽ。まあ、こういうこともあります。

                     

                    あきらめて他店へ回ろうとしたら、商品搬入用のワークテナーにヨーグルトが載ってるじゃないですか。

                     

                    ありがたや〜。

                     

                     

                    入荷日でもないのに、何でテナーに載ってたんだろ。しかも20パックだけ。

                     

                    まあ、ええか(^^)

                     

                     

                    翌日、ヨーグルト売場に担当の兄ちゃんがいました。

                     

                    C「昨日、テナーから勝手にもらったよ」

                     

                    ヨ「はい、ありがとうございます」

                     

                    C「入荷日じゃなかっただろ?」

                     

                    ヨ「あぁ、Cさんがいらっしゃると思って、よけてたんです」

                     

                    C「えっ、ホンマかっ!!。何ていいやつなんや。ありがと〜」

                     

                     

                    興奮冷めやらぬまま、私はレジに。

                     

                    C「お客様のご意見みたいな用紙を頂戴」

                     

                    レ「あるけど、どうしたの?」

                     

                    C「書く内容によっては渡さんぞ。みたいな(笑)」

                     

                    レ「あっ、いや。聞きたかっただけ」

                     

                    C「ヨーグルト売場の兄ちゃんが気にかけてくれてね。あいつを褒めちぎるんや」

                     

                    レ「えっ、そうなの?。じゃあ、2、3枚貰ってく?(笑)」

                     

                     

                    お兄ちゃんが気にかけてくれたことが嬉しいし、彼の仕事に対する意識の高さが爽快です。

                     

                    安謝店か若狭店へ行く手間が省けて助かったんだけど、嬉しいのはそこじゃあないんだよなぁ。

                     

                    ヨーグルトをよけてくれて、私が来ないようなら、商品棚に戻すんですよ。私が気付かなくても、彼はそうしてくれてたんですよ。


                    保育園の門扉を修理する八百屋のオヤジ

                    0

                      JUGEMテーマ:地域/ローカル

                       

                      門扉を留めるこの金具を「丸落とし」と呼ぶそうです。

                      某保育園の木製門扉の丸落としが、命中しなくなったんですよ。木材が反ってしまったらしく、カンヌキが輪っかの下に外れるんです。

                       

                      以来、通る人通る人が門扉を手で持ち上げたり、足で押し上げたりしながら、開け閉めすることに(^^)

                       

                       

                      それから既に2ヵ月。見るにみかねて園長に「直しましょうか?」と言ってみたら、「えっ、本当?。本当に?。Cさん、ありがと〜」

                       

                      シカマスなぁ!!(^^)

                       

                      新しい門扉なので、業者にクレームを入れてるとか、それなりの事情があるのかなと思ってたのに、何も無し。

                       

                       

                      「園長、あの輪っかを下げるだけですよ」と念を押したら、

                       

                      「助かるわぁ」

                       

                      「じゃあ、今まで我慢してたのは何故なの?」と言いたい。強いて言えば、この保育園には男性が一人もいないのよね。

                       

                      翌日、工具箱持参で修理しました。ネジ山を潰さないように、カンヌキがピタッと入るように、丁寧にやりました。それでも所要時間は3分。2ヵ月も我慢したことを、たったの3分で終わらせて申し訳ない。

                       

                       

                      しかも、これでは問題解決になってないのよね。問題は反ってしまった木材にあり、丸落としにはありません。つまり私の作業は問題をウヤムヤにしただけのこと。

                       

                      この日、園長は不在でした。やがて帰って来て、「あっ!」と小さく声をあげることでしょう。そして、通る人通る人が「あっ!」っと。

                       

                      そして、「誰が直したの?」「Cさんよ」

                       

                      問題をウヤムヤにしただけなのに、評判が良くなって、ほんと申し訳ない(笑)


                      calendar
                        12345
                      6789101112
                      13141516171819
                      20212223242526
                      27282930   
                      << September 2020 >>
                      プロフィール
                      profilephoto


                      念願の沖縄生活を始めて10年になりました。
                      沖縄の生活、文化、風土、音楽、政治などの話題を投稿しています。 (y_mizoguchi@i.softbank.jp)
                      Twitter
                      お勧めの本と映画
                      selected entries
                      categories
                      archives
                      recent comment
                      recent trackback
                      profile
                      search this site.
                      others
                      mobile
                      qrcode
                      powered
                      無料ブログ作成サービス JUGEM