大家のオバぁときいやま商店

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    私が住む坂の上のアパートは二階建て。一階に住む大家は80歳代のオバぁで、一人暮らしです。


    石垣島の生まれと聞いて、きいやま商店を知ってるかと尋ねたら、実家が近所できいやまのオバぁと親しいとのこと。



    もちろん、私が尋ねたのはこちらのきいやま商店です。

    C「じゃあ、亮作(リョーサ)や将人(マスト)を知ってるの?」

    オ「ああ、崎枝の孫でしょ。知ってるよ」

    C「スミオオジぃは?」

    オ「えっ?、貴方、どうしてそんなことまで知ってるの?」

    話は噛み合っていませんが、楽しい会話です。


    大家のオバぁはこのところ腰痛に悩まされていて、横になる時間が長くなってるようです。

    私の携帯番号をメモして渡しておきました。また、オバぁの息子夫婦にも知らせておくようにと。

    何かの役に立つことがあればと思いついたのですが、まあ、オバぁの喜ぶこと。

    「本当はね。教えて欲しかったんだけど、言い出せなくってね。ありがとう。ありがとうね」

    だからって、泣くなよぉ(笑)


    こちらは、きいやま商店のセカンドアルバム。



    このアルバムに収録されてる曲が「頑張れ!スミオおじぃ」。スミオおじぃは三人の叔父さんです。念のためね。


    59歳なりました

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      今日は私の誕生日。59歳なりました。

      LINEやメールのメッセージ、ありがとうございます。

      さて、誕生日を祝いまして、アパートの屋上に上がりました。

      私の部屋がある2階から階段がありまして、



      そして、こう。



      行き止まりってことは、むやみに屋上に上がってはいけないのですね。


      大家のオバぁは足腰の衰えもあり、よほどの用事が無ければ2階には上がってきません。従いまして屋上は出入り自由です(笑)。

      南風原町津嘉山の街並みと、背後は南城と八重瀬の丘陵地。



      せっかくですので、パノラマ写真も撮りました。




      「よしっ!!、頑張るぞっ!!」


      貯水槽は必要か?

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        昭和56年7月10日。渇水の沖縄では、給水制限が始まりました。



        今日は7月24日ですが、35年前の今日。2週間も続く給水制限にウチナーンチュはうんざりしていました。

        それから、明日こそ、来週こそはと解除を待ち続けましたが、結局、給水制限は翌年の6月7日まで、延々326日も続きました。

        アッキサミヨ〜。


        その後、ヤンバルでダム建設が進み、沖縄の水事情は改善しました。平成5年を最後に23年間、給水制限は一度もありません。もはや沖縄の水不足は解消したと言ってよいでしょう。

        ところが、一向に無くならないのがこれ。



        長い間の水不足によるトラウマか、ウチナーンチュは水を屋根に貯めないと気が済まなくなりました。

        私は、これが心配で、心配で。

        「ちゃんと洗っとるのか」

        と言いたい。

        最近のビールサーバー問題でも明らかなように、水を貯めてロクなことはありません。


        マンションなどの大容量の貯水槽は法令で点検・洗浄が義務付けられてるそうですが、私の住むような零細アパートの貯水槽は大家の気持ちしだいです。

        一階に住む大家のオバぁに、

        「最後に洗ったのはいつなんだっ!!。ええっ!!」

        と言いたい一方で、オバぁが正直に答えたらどうしようと心配でもあります。

        私の住むアパートは4部屋あり、そのうち2つは空き部屋。オバぁの経済事情を考えると、恐ろしいことになってる予感がします。


        そこで私は、この際、屋上の貯水槽を撤去し、各部屋の水道管を那覇市の上水管に直結してはどうかという結論に達したのでありました。

        ところが、ウチナーンチュに向かって屋上の貯水槽を外せと言うのは、屋根からシーサーをのけろと言ってるようなもの。オバぁは私の提案を、やんわり断ることでしょう。

        沖縄では水を売る商売が盛んで、スーパーにも有料給水装置が設置されています。

        だからですね。ウチナーンチュにも安全な水を飲みたいって気持があるんですよ。ところが、そのことと屋上の貯水槽とは、まったく別問題なのですねぇ。


        いや、困ったものです。


        自宅からの眺め

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          部屋で寝転がり、窓から那覇の空を見上げれば晴れ。気温は30度です。



          朝から洗濯を済ませ、フトンも干し終わりましたので、今日のMust Doは完了。あとはダラダラしてよろしいってことになりました。

          まったく沖縄の気候は、ダラダラするのに向いてます。何かをやろうとしても、すぐにダラダラしたくなるので、洗濯とフトン干しの両方を成し遂げた私は、「よくやった」と言えるでしょう(笑)


          徒歩3歩で玄関を出ますと、先ほどの給水塔の凛々しい姿が。



          そして眺めだけはいいアパートからの眺望です。



          右手の丘は豊見城市の長峰グスク。中央は手前が南風原町津嘉山で、奥が八重瀬町。左手は南城市です。

          Google earthで見れば、この方向。



          本島南部は中央が盆地状で、南の海岸近くが丘。だから、自宅からはもちろん、首里の丘からも南側の海は見えません。


          え〜おまえ。なにしてるっ!!

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            昨夜のこと。自宅の台所で「カサカサッ」と音がしました。

            やれやれ。ゴキブリが入ってきたのか。しゃあないから、相手をしたろうか。

            と、台所に入ると、キッチンの扉にぶら下げたゴミ袋(小)の中で音がします。そのままゴミ袋のクチを縛り、あっけなく勝負がつきました。袋の中は見えませんが、何かがゴソゴソしています。


            「さて、どうしたろうか。」と考えていると、ビニール袋の内側を叩く小さな手が見えました。そして、その指には吸盤が(笑)。

            「え〜おまえ。なにしてるっ!!」

            と、怒っているようですが、それはこっちのセリフです。


            「なんや、おまえかいな。すまんすまん。」

            ビニール袋に入っていたのはやーるーでした。家守をイジメてはいけません。




            しかし、家守と呼ぶには、あまりにも頼りないその姿。

            ちょっと気になって調べてみると、やーるーの正しい発音は「やーどぅー」のようです。やーは家でしょうが、どぅーの意味が分かりません。

            まさか龍じゃないですよね。そんな立派なもんじゃありません。


            そもそも私は、こいつがハエや蚊を捕まえるってところから信じられません。ゴキブリの子供ならなんとかなりそうですが、親が出て来たらいい勝負でしょう。

            ゴミ袋の中にはポークの切れっぱしが入っていて、それを食べようとしたらしいのですが、こいつはポークを噛めるのか?。

            色々と心配ではありますが、本人が家を守ると言っているのですから、任せるほかありません。


            場面は変わりまして、今朝の保育園。



            空き箱を門のところまで運んでお手伝いしたい。そして、地面に落ちてる小箱や梨のクッションが欲しい。ところが、空き箱をそこらへ置くと、他の子に取られてしまう。だから被った。

            そこを、他の子にスコップで叩かれるの図(笑)。

            こいつも、

            「え〜おまえ。なにしてるっ!!」

            と怒ってました(笑)。


            そして今。スコップ攻撃から逃れた彼は、全てを手にして満足しております。



            歩く方向が違いますが、前が見えないので、仕方がありません。


            私の住むアパート

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              昨年1月に引っ越してきた「眺めだけは良い」国場のアパート。

              それから1年半が過ぎ、築年数が古いこと以外は快適で、家賃が安過ぎるとさえ思えてきました。

              (1)眺望

              私の部屋からの夜景です。



              南東の南風原町方面の視界が開け、昼間は南城市の丘まで見渡せます。


              (2)風通し

              眺めが良いってことは風通しが良いってこと。2階奥の角部屋で、部屋の前を誰も通りませんから、部屋に帰ると、直ちに玄関の扉と北東南3方向の窓を全開にします。部屋が狭いため、室内の換気は直ちに完了します。


              (3)陽当たり

              東と南に遮るものが無いので、陽当たりは良好です。また、西側には高いマンションがあり、西日は遮断されます。


              (4)静かな住宅地

              アパート前の道路は、すぐ先で袋小路になるため、交通量はほぼゼロ。今や、車の音で、誰が乗っているのかがわかります。


              (5)静かなアパート

              隣の部屋は空き部屋で、それ以外の賃貸2部屋はオバぁの一人暮らし。一階の大家がこれまたオバぁの一人暮らし。

              子供に絵を描かせたら、各部屋の窓にオバぁの顔が3つと、おっさんの顔が1つ。

              それはそれは静かで、あまりの静けさに「皆んな、ちゃんと生きとんのか?」と心配になることがあります。


              (5)優しい大家

              「あなた、すごく遠慮して暮らしてるんじゃないの?」

              「不便なことは何でも言うのよ。」

              「ゴミ出しとか色んなことで、近所の人に何か言われたら、すぐに、私に言いなさい。」

              「私は腰が痛くて階段がダメなの。だから2階には上がれないのよ。絶対よ。」


              (6)部屋の密閉度

              去年の夏は、ゴキブリが一匹も現れませんでした。何でかなと、室内を徹底的に調べたところ、排水口も含めて、抜け道がまったく無いことがわかりました。窓の網戸はピンと張りがあります。

              1ヶ月ほど前、雨の日に、シャワー室に洗濯物を干し、風を入れるべく裏の扉を開けたことが失敗でした。その時、推定6匹が室内に侵入した模様です。

              その日のうちに4匹、翌日1匹を撃退しました。

              そして、先々週のある夜、最後の一匹と決着をつけるべく、エアコンを止め、時計の電池まで外し、部屋を無音にしました。聞こえるのは夏の虫とやーるーの声。

              「カサカサッ」

              これで勝負はついたも同然です。シャワー室に追い込み、熱めのシャワーを浴びていただきました。以降、一匹も現れず、全滅したと思われます。


              (7)物干し場

              北側の通路に洗濯機を置き、東側の通路を物干し場にしています。

              向かいの家が空き家だったので、私はパンツ一丁で洗濯物を干すことができました。ところが最近、その家がリフォームされ、どなたかが引っ越して来たのですね。

              そこの奥さんか娘さんかが、ベランダでタバコを吸うので、最近は仕方なく、シャツと半パンで洗濯物を干しています。


              (8)家賃が安い

              何しろ、ある不動産屋で最安値の部屋でしたからね。不動産屋の兄ちゃんが「本当にいいんですか?」と言うてましたが、彼には見る目がありません。


              私の娘(次女)は、お嬢様じゃないくせに、甲子園球場近くのお嬢様大学に進みました。授業料の支払いが、大変なんてもんじゃありません。

              既に4回生で、授業料の支払いはあと半年分。彼女は建築家を目指していて、既に2社から内定をいただいたようです。

              1社は準大手の工務店で、私も名前を知ってました。もう1社は「えっ!?」と驚くような最大手。の子会社(笑)。

              授業料を捻出するために、お父さんは最安値の部屋に追い込まれたのですが、彼女が卒業し、授業料地獄から脱出しても、この部屋を出る理由はまったく見当たりません。


              日曜日はヤーグマイ

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                月曜日から土曜日まで、午前と午後、計7ヶ所の保育園に青果などを届ける毎日。



                車の中でも、沖縄の陽射しからは逃れられません。時々、車の窓を開け、車内の空気をかき混ぜつつ、入れ替えします。

                それにしても、腕の黒いこと。




                まあ、こうして炎天下の毎日を過ごしているので、日曜日は外に出る気になりません。

                保冷剤をタオルに包んだものを枕に横になり、なるべく立ち上がらないように過ごします。

                美味しいビールを飲む→気持ち良く居眠りをする→目が覚めて何かする→美味しいビールを飲む→気持ち良く居眠りをする

                を、何度か繰り返し、日曜日が終わります。「何かする」は、洗濯するとか、本を読むとか、ネットをするとかですね。

                せっかくの休日を、無駄にしている気がしないでもありませんが、少なくとも夏の3ヶ月は、おとなしくしておきます。


                ん?

                もしかしたら私は軽い熱中症ではなかろうか、と心配になり、先ほどから症状を調べてみました。まったく当てはまらないので安心です。

                重度の熱中症になると、言語が不明瞭となり、足がふらつくそうです。相棒のAがいつもそんな感じなので、明日、教えてやりましょう。


                さて、ブログを投稿したので、冷たいビールをノムカ(笑)。


                ぬるま湯シャワー

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                  午前と午後の配達ならびに仕入れで、日中の大半を屋外でウロウロしているワタクシ。

                  暑っ!!

                  天気予報によれば、向こう一週間は晴天が続くようです。



                  最高気温は、晴れの日が33度。雲のある日は32度と、たいへん分かりやすくて結構です。

                  気温だけを見れば本土のほうが高いかもしれませんが、陽射しの角度や紫外線量などを加味すれば、やはり沖縄は暑さは格別です。


                  さて仕事が終わり、自宅に帰ると真っ先にシャワーです。まずは冷たい水のシャワーを浴び、熱中症気味の身体を冷やしたいのですが、これがまったく冷たくありません。

                  まず、やや冷たい水が出て(屋内配管)、次にお湯が出て(屋外配管)、以降はぬるま湯に(貯水タンク)。


                  こいつが、自宅アパート屋上の球形給湯装置です。ただし、ぬるま湯。



                  ガス代が節約できるものの、キリッと冷たい水を頭からかぶりたい私は大いに不満です。


                  沖縄で最後に取水制限が行われたのは平成6年だそうです。それ以来20年。

                  そろそろ貯水タンクは不要な気がしますが、ウチナーンチュのメンタリティとしてはそうもいかないでしょう。当分の間は、沖縄の水道から冷たい水は出ませんね。


                  沖縄企業局が、沖縄本島に11ヶ所もあるダムの貯水率を公開しています。



                  青が基準値、水色が実績値です。

                  つまり、安心ってこと。

                  まあ、誰も見てないでしょうけどね。


                  カビにやられた

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                    梅雨真っ盛りの沖縄。ある日、仕事を終えて「景色だけは良い」アパートへ帰ると、畳がカビにやられていました。

                    どっひゃ〜!!

                    沖縄で5度目の梅雨を迎えたワタクシ。古波蔵のレオパレス、国場のぴゅあレジデンスでは一度も無かった経験です。

                    なんでこんなことに。


                    私の部屋には南向きと東向き、キッチンの北向きに窓があります。

                    東向きと北向きの窓は格子付きで、いつもは留守中でも、通風のために5センチ程度、窓を開けています。



                    前の日の夜、あまりの暑さにエアコンをつけ、東向きの窓を閉めました。そして翌朝、その窓を開け忘れてしまったのですね。

                    どうやら、それが原因のようです。


                    1ヶ所の窓を5センチ開けるか開けないか。なんとも紙一重の微妙なバランスで、これまでは、カビと無縁の生活が成り立っていたわけです。

                    部屋の真ん中で呆然と立ち尽くすワタクシ。

                    その後、かんたんマイペットを持ち出し、畳を隅々まで拭き掃除しました。

                    これは、本棚の下やテレビ台の下は大変なことになってるなと思ったら、ありゃりゃ。物の下にはカビがいません。

                    てことは、カビ発生装置は天井のようです。閉め切った室内で、天井から畳に降り注ぐカビのシャワー。

                    うっへ〜。

                    畳を拭き掃除するとともに、天井に防カビスプレーが必要ですが、そんなスプレーは我が家にありません。

                    仕事で疲れているワタクシ。薬局にスプレーを買いに行くのか、冷蔵庫から冷えたビールを取り出すのか。

                    天井の防カビは日曜日に延期となりました(笑)。


                    で、あっという間に、今日は日曜日。

                    私は昼間からビールを飲みつつ、天井を見上げております。

                    まあ、あれ以来、カビは姿を現さないようだし、天井の防カビは次の日曜日ってことに(笑)。


                    沖縄の住宅の窓には格子が付いています。

                    台風による飛来物から窓を守ることも大切ですが、もっと大切なのが部屋の通気。

                    カビ防止のため、窓を閉めることができないので、防犯のために格子が必要ってことなのでした。


                    新居の様子(2)

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                      引越しから三週間が経ち、新居での生活に違和感が無くなりました。

                      一階は大家さんで、お母さんの独り暮らし。二階の賃貸は三部屋あり、不動産屋の兄ちゃんの話によると「年寄りばかり。」とのこと。

                      すると、この建物には、大家さんや私も含めて年寄りばかりが4人住んでるってことになるのか。

                      うーむ。

                      朝昼は市場で年寄りに囲まれ、夜は年寄りと暮らし、既に年寄りの入口に立っている私は、どんどん老け込むのではないかと心配になってきました。


                      外階段を上がってすぐの201号室は室内灯が点いたり消えたりしてるので、命に別条はなさそうです。

                      問題は隣の202号室で、灯りが点かない上に、物音一つしません。

                      まさか、死んでるんじゃないでしょうね。

                      気になるので、不動産屋の兄ちゃんに電話すると、

                      「ああ、大家さんの子供夫婦が、帰省の時に使ってるんですよ。まあ、子供って言っても年寄りですけど。」

                      とのこと。

                      先ほどの4人は、3人に訂正致します。


                      大家さんは最近、腰を痛めたそうで、「二階には上がれません。」と言うてます。201号室は外階段を上がってすぐなので、二階の通路を歩く用事がありません。202号室は空き部屋同然。

                      素晴らしい。とても素晴らしいことになっています。

                      なお、アパートの周囲は住宅地で、前の道路は隣の家の前で袋小路となっているので、車は通りません。

                      眺めが良く、陽当たり風通しも良い。その上静か。

                      いいことばかりじゃないですか。

                      まあ、建物はボロですが、それは家賃が安いことでチャラです。


                      近所に女子短大がありまして、引越し前は、若い女性に囲まれる毎日を予想していました。ところが、若い女性なんて一人も見かけません。

                      学生はいるのか?

                      学校経営は大丈夫なのか?

                      と、余計な心配をしていたら、今は冬休みなのでした。


                      まあ、そんな感じです(笑)。


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