ハーバービューの散歩

0
    JUGEMテーマ:地域/ローカル

    ハーバービューと聞けば、泉崎のハーバービューホテルや、旭町から県庁南口を経て那覇高校前に抜けるハーバービュー通りを連想します。

    いずれも、在沖米国人の会員制社交クラブ「ハーバービュークラブ」が名前の由来です。沖縄の鹿鳴館。

    復帰前まで「ハーバービュー」と呼ばれた街がありました。それは県庁と那覇高校に挟まれた場所で、当時は上泉町、現在は松尾一丁目にあたります。旅館や飲食店が軒を並べていたようです。

    今朝はそこをウロウロしました。


    戦前からあったレンガ塀。弾痕が残る塀として、少し有名です。



    民宿「コバルト荘」は復帰の年に開業しました。こちらも少し有名。



    塀に挟まれたスージ。





    県庁のすぐそばに、こんな場所があるんですね。ここまでの写真は離島で撮ったと言っても信じてもらえそうです。


    石塀の奥に県庁。



    沖縄風民家。の奥にチュラ琉球。



    石垣の上の民家に続く階段。




    私は、ハーバービュー通りから国際通りに向かってウロウロと歩いています。住宅地を抜け、街の雰囲気が変わりました。





    手相500円。店内にてやってます。






    おまけ(笑)




    私の年代以上のウチナーンチュはご存知でしょうが、復帰前のハーバービューは売春地帯で、最盛期には2〜300人のネェネェ達が立ちん坊をしていました。

    声をかけられて、

    「あっ、いや、けっこうです」

    などと言おうものなら、物陰から現れたニィニィに、

    「なんやとぉ、われぇ!!」(ウチナーグチに変換して下さい)

    と怒鳴られたそうです。

    もちろん今は、そんなネェネェもニィニィもいません。


    沖縄三越跡の様子(2015.07.11)

    0
      JUGEMテーマ:地域/ローカル

      今朝の沖縄三越跡です。



      そして、今年3月の投稿写真。



      簡単な間違い探し。那覇タワーがありません。


      以前、ご自宅から那覇タワーが見える読者の方から、

      「ネットで覆われて見えないだろうが、那覇タワーは今年の1月頃に解体済み。」

      と教えていただきました。

      つまり、今年3月に二枚目の写真を撮った時、既に那覇タワーは無く、最近になって工事用ネットが取り外されたわけです。


      う〜ん。淋しいやないの。


      私が沖縄に通い始めたのは2002年のこと。那覇タワーには強い印象を受けました。

      「ほ〜、あれが那覇タワーか。」

      「展望室が回転レストランなのか。」

      「回転しながら、上がったり下がったりするのかな。」

      などと、眺めたものです。

      当時、レストランが営業していたかどうかは不明ですが、もし営業していたのなら、一度は上がってみれば良かった。


      これはウチナーンチュに聞いた話ですが、回転するのは展望室ではなく、展望室の床だったそうです。つまり、展望室はジッとしていて、床と一緒に客が回ると(笑)。なんとも、せわしないレストランだったんですね。

      食事に来たオバハンが(オッサンでも可)、窓際にポーチを置いたりすると、

      「あ〜れ〜!!、私のポーチがあっちに行っちゃうわ〜!!」

      って、私のポーチに言わせれば、あっちに行ったのはオバハンのほう。

      「あ〜、戻ってきた、戻ってきた。」

      って、戻ってきたのはオバハンなのでした。

      みたいなことがありました(知らんけど)。


      私が初めて見た那覇タワーは、既に、どことなく場末感があり、国際通りのシンボルと言うより、路地裏から眺めたほうが似合う気がしました。

      神里原や安里など、意外な場所から那覇タワーが見えました。そして、何やら視線を感じるなと思ったら、那覇タワーがこっちを見ていることもありました。


      本土復帰、海洋博と、沖縄が迎えたバブル景気の象徴とも言える建築物でしたね。

      解体時に、セレモニーみたいなことがあったのか、無かったのか。ひっそりといなくなった感じがあります。


      桜坂のハイアット、来週開業

      0
        JUGEMテーマ:地域/ローカル

        桜坂の「ハイアット リージェンシー 那覇」が、来週(7月2日)開業です。

        18階建で、高さ67メートル。まあ、デカイこと。

        神里原通りから。



        国際通りから。



        桜坂中通りに面したエントランス。



        裏に回って、桜坂劇場前から。



        浮島通りから。




        建設中は違和感バリバリでしたが、毎日見ているうちに、慣らされてしまう自分が情けない。

        今後、農連市場、水上店舗、公設市場など、周辺の開発が進みますから、街の側が変化して、やがて、この巨大なホテルが持つ違和感は消えてしまうことでしょう。

        ハイアットを悪者扱いしていますが、私の不満は、無秩序な開発を進める行政に向けられたもの。ハイアットは、建設中の予想に比べれば、周囲の景観に配慮していると言えそうです。


        観光客、年間一千万人はたいへん結構ですが、那覇はすっかり、沖縄本島各地や離島へのトランジットです。

        観光地としては、国際通り、首里城、識名園で終わり。やがて、那覇に滞在する旅のスタイルが想像できなくなるでしょう。


        ここ数年、おきなわスローツアーや、那覇まちまーいなど、那覇を熟知したガイドによるツアーが人気です。

        観光客はもちろん、ウチナーンチュの参加が多く「那覇にこんな場所があったのか」「これを機会に那覇をもっと知りたい」などと、いい感じです。

        こうした取り組みが、那覇の開発ピッチに追いつくことができるのか。そして、那覇の景観を守ろうとする機運が形成されるのか。


        30年後、

        「2010年代に那覇に住んでたナイチャーがいて、『沖縄の風景』ってブログに投稿してたのね。その人は死んじゃったみたいだけど、ブログは残ってるの。それを読むと懐かしくなっちゃって。あの頃の那覇は、『那覇』って雰囲気があったのよね〜。」

        などと言われて、ありがたくはあれど、嬉しくはありませんね。


        公設市場から国際通りにスージ小でワープ!!

        0
          JUGEMテーマ:地域/ローカル

          「さて、公設市場も見学したし、国際通りへ戻ろうか。」と考えたあなた。

          今来た市場通りを戻ろうとしているのなら、国際通りにワープできるスージ小を紹介しましょう。

          はい、ここは公設市場角のジランバ屋です。オバぁにぶつからないように、スージ小に入ります。



          右手はジランバ屋の工場です。



          直進すると、スージ小が交差します。つまり、アジマァ。右手はレンタルバイク屋です。



          正面に巨大な壁が見えてくるので、そこを左折。



          なんと、山があるので驚きますが、そこを右折。



          再び、スージ小に入ります。



          この道でいいのかしら、などと思わず、直進します。



          「あら、行き止まり?」と思ったら左折。

          「えっ?。ここを通っていいの?。」って、何がいけないのか、意味わかりません。



          手前のレンガと奥のレンガ。何でしょうね。気にせず進みます。



          最近、太り気味のあなたは、ここを抜けることができるのか(笑)。



          はい。国際通りに到着です。




          「どこがワープやねん!!」と思ったあなた。

          「えっ、もう着いたの?。」と感じたら、それはもう、ワープとしか言いようがありません。

          これがワープでないのなら、いったいワープって何なのか。


          では、戻りましょう。ダイコク薬局左のスージ小です。



          直進すると、ライオンズマンションで、



          こいつがいます。



          その横をすり抜けて、



          三叉路を左。



          結局、このレンガはなんなんすか。ねぇ。



          あっ!!

          言うておきますが、このスージ小。ワープを楽しむ人がけっこういます。

          向こうから女性が来たら、それはもう、抱きつく以外ありません。あなたが女性なら、相手は男性ね(笑)。



          沖縄伝統の赤瓦。



          ここまで来れば一安心。カニ歩きで、相手とすれ違うことができます。



          はい、帰ってきました。




          先ほどの巨大な壁。実はドン・キホーテの裏面なのでした。

          そして、そこにあったのはバンシルーの木。




          公設市場に戻りました。



          さて、キンピラはできたのか?。


          沖縄三越跡の様子(2015.03.14)

          0
            JUGEMテーマ:地域/ローカル

            今朝の国際通り。

            一昨日、沖縄三越跡にオープンしたハピナハの外観がこんなになりました。



            「えっ、どこが?」って感じですが、約2年間は今の建物を利用するそうで、外観はあまり変わっていません。

            こちらが、入口。



            一昨日のグランドオープンには、カフス・ボタン、のりお・よしお、8.6秒バズーカらが来たようです。



            昨日以降のトリは、

            3.13(金)ザ・ぼんち
            3.14(土)ウーマン・ラッシュアワー
            3.15(日)太平サブロー
            3.16(月)トータルテンボス
            3.17(火)トータルテンボス
            3.18(水)ハイキング・ウォーキング
            3.19(木)スリムクラブ
            3.20(金)千鳥
            3.21(土)オール阪神・巨人
            3.22(日)西川きよし

            うーん。力が入っているような、いないような。やはり、大御所は週末ですね。

            館内はこのようになっています。




            ああそれから、あの由緒正しい「三越前」バス停が、「てんぶす前」に変わりました。



            まあ、てんぶす前でもいいけど、そんなサッサとやらんでも(笑)。


            こだま・ひびきはいつ来るか。


            国際通り屋台村、建設中

            0
              JUGEMテーマ:地域/ローカル

              牧志のオリオン通りと竜宮通りに挟まれた場所に、屋台村ができます。オープンは今年6月。



              約20軒の屋台(県産の食材を使用)と、オリオン通り側の離島マルシェ(特産品販売)、竜宮通り側のステージ(離島の島唄)で構成されています。

              次の完成予想図はオリオン通り側入口。右手の白い建物が離島マルシェのようです。




              ここは、映画館「グランドオリオン」の跡地。地図で示せばこの場所です。



              既に工事が始まってまして、今日、オリオン通りから見るとこんな様子でした。




              グランドオリオンが閉館したのは2002年だそうで、私が初めて沖縄に来た年です。まあ、初めて沖縄に来て映画は観ないでしょうから、私にチャンスはありませんでしたね。

              そして、この古い写真は1970年代のグランドオリオンです。



              ところで、屋台村の建設が始まる前、この場所には何があったんでしょう。Googleで見ると、



              あらまあ、グランドオリオンの建物が残っていたんですね。ほら、ちゃんと書いてあります。



              卸売市場の帰りは、オリオン通りを抜け道に使っているので、何度も通ってる場所です。それが、まったく気付きませんでした。


              国際通りに表口も裏口もありませんが、雰囲気としては久茂地が表で牧志が裏。

              観光客は久茂地側から国際通りに入るのが普通でしょう。食べたり飲んだり、お土産を買ったりしながら、むつみ橋あたりまでは歩きます。

              そのあたりで疲れるんですよね。それで、平和通りや公設市場で、なんとなく「国際通りは終わり」な雰囲気になります。

              つまり、久茂地からむつみ橋までの賑わいに比べて、むつみ橋から牧志の間はやや閑散としています。オリオン通りや竜宮通りは、一般的な観光客ではなく、沖縄通が来るところな気がします。山羊料理の「さかえ」とかですね。

              三越跡におきなわ吉本ができ、オリオン通りに屋台村ができれば、国際通りの賑わいを200メートルほど、牧志側へ引っ張れるんじゃないでしょうか。


              屋台を出店する20社は既に決まっていて、これから開店準備です。

              是非、頑張っていただきたいものです。


              壺屋てんぷら坂とその周辺

              0
                JUGEMテーマ:地域/ローカル

                壺屋の焼物博物館の裏に小さな坂道があります。



                坂道の名前は「てんぷら坂」。

                坂に沿って小さな丘があります。沖縄戦の直前、壺屋の住民がそこに防空壕を掘りしました。数ヶ所の入口を持つ壕は内部では繋がっており、千人もの住民が避難できたそうです。



                戦後、防空壕の入口を利用したてんぷら屋が立ち並び、以降、この坂道をてんぷら坂と呼ぶようになりました。物不足の折、てんぷら油には米軍から盗んだ機械油を使ったそうです。

                身体が吸収できない油はインガンダルマと同じ。それでもてんぷらはよく売れたんですね。インガンダルマって何?な方は、過去の投稿をどうぞ。こちらから


                坂道を登ると直進と左折に道が分かれます。

                左へ曲がると桜坂中通り。映画「てぃだかんかん」で、岡村隆史さんがここを駆け抜けましたね。








                てんぷら坂を真っ直ぐ進むと、食堂「てんぷら坂」の前に出ます。



                そこを右折すると、



                やがて下り坂になり(振り向いた写真)、



                壺屋やちむん通りに出ます。




                もう一度、桜坂中通りに戻ります。

                こちらはおでんの「悦ちゃん」。ウチナーンチュはもちろん、沖縄好きのナイチャーにも名前が知られていますね。



                少し進むと、ローゼル川田さんの「琉球風画帖”夢うつつ”」に描かれたスナック街に入ります。



                桜坂のこうした風景が絵になるのは、青い海とはまた違う、「いかにも沖縄」な風景だからでしょう。

                昼と夜でまったく異なる雰囲気が魅力です。いや、魅力と言うより魅惑。その風景の中に立ってみたくなりますね。


                で、立ってみました(笑)。



                ローゼル川田さんの水彩画と微妙に角度が異なりますね。几帳面な私はいやなんですよね、こういうの。あと1メートル右に寄ればバッチリなのに。

                ところが、それを邪魔するヤツがねぇ、いるんですよ。

                こいつです。




                なんだこりゃ〜!?。でしょ。

                これは右手のお宅の駐車場です。



                そして、やちむん通りを歩いても、そのお宅が。



                いかにも、那覇市が目指す都市景観ですねぇ(笑)。


                あっ、そうそう。先ほどの悦ちゃんとスナック街の間に、左へ入る路地があります。



                ここはディープな桜坂でも、さらにディープなゾーンです。

                ようこそ魅惑のゲイの世界へ(笑)。


                沖縄三越跡の様子(2015.02.11)

                0
                  JUGEMテーマ:地域/ローカル

                  今朝の沖縄三越跡です。



                  先日、三越跡に入る商業施設の名前が「ハピナハ」に決まりました。オープンは来月12日です。




                  施設の中核は、ガレッジセールやスリムクラブが座長を務める「おきなわ新喜劇」。

                  私としては、たまにで良いので、池野めだか達を呼んで本家の新喜劇もやっていただきたい。


                  こちらは、一ヶ月前の写真です。



                  外観に変化は無いので、このままのようです。今は内装工事中。那覇タワーはネットが高くなりましたが、大きな変化はありません。


                  写真を撮った位置で、そのまま左を向けば、建設中の桜坂ホテル(ハイアット)が見えます。



                  高層階を覆っていたネットが外れたので、こちらも内装工事中。オープンは今春です。

                  三越前から桜坂ホテルに続く桜坂中通りは、神里原まで拡張工事が終わりました。そして、その先が農連市場。

                  農連市場の再開発が終わり、開南本通りの拡張工事が終われば、三越前から与儀交差点までの間が、ピカピカーになります。

                  そのうち、この一帯はおもろまちみたいになるってことです。


                  沖縄三越跡の様子(2015.01.12)

                  0
                    JUGEMテーマ:地域/ローカル

                    今朝の沖縄三越跡です。



                    屋上にあった三越のプレートは閉店直後に取り外されました。那覇タワーは解体工事中です。


                    私は今年早々から、建物の解体を始めるものと思っていましたが、地権者との契約が残っている関係で、少なくとも2017年6月まで、建物はこのまま残るようです。

                    現在、建物内部の改装工事中で、今年3月から、暫定的な商業施設がオープンします。その仮称は「沖縄ワクワクランド」。吉本興業が運営する「よしもと沖縄花月(200席)」と「お化け屋敷」が施設の中核です。




                    吉本には、ガレッジセール、スリムクラブら、沖縄出身の人気芸人がいますし、「おきなわ吉本」には、沖縄在住の芸人が約30組います。

                    (下の写真は、おきなわ吉本所属の「初恋クロマニヨン」)



                    吉本は「沖縄国際映画祭」の開催にも携わっていますし、宜野湾市にタレントや音響設備技術者などの人材育成施設も建設予定だそうです。

                    つまり、本気で沖縄進出を図っているわけで、地元のFECやオリジンにとっては脅威ですね。


                    沖縄花月では、「おきなわ新喜劇」が目玉の演目になるようです。本家のようにコテコテの大阪スタイルではなく、沖縄風の演出になるとのこと。

                    そう言えば、お正月番組で「おきなわ新喜劇」をやってましたね。ガレッジセールのゴリが座長でした。もちろん、漫才や落語もあるようです。


                    「お化け屋敷」は、百貨店というシチュエーションを継承したものになるとか。どんなのかわかりませんが、ともかく、普通のお化け屋敷とは違うようです。

                    他の施設は、上の表の通りですが、沖縄サントリーはバーベキューレストラン、辺銀食堂はオーガニック料理、ホットランドはたこ焼きです。


                    2年4ヶ月経った後のことは、まだ決まってないそうですが、吉本が継続することは確定のようです。他の施設は業績が良ければ続けるでしょうし、ダメならやめるってことでしょう。


                    私としては3月のオープンが待ち遠しいってことはなく、気が向いたら、新喜劇を観に行くことがあるかもしれません。

                    あっ、大阪から本家の新喜劇チームが来たり、漫才の大木こだま・ひびきが来るようなら、サッと行きます(笑)。


                    沖縄三越の過去の投稿はこちらから。

                    2014.05.17 沖縄三越が閉店のようです

                    2014.05.23 今日の沖縄三越(1)

                    2014.05.24 今日の沖縄三越(2)




                    2014.10.31 那覇タワーの解体始まる




                    沖縄のクリスマス

                    0
                      JUGEMテーマ:地域/ローカル

                      パレットくもじ前のクリスマスツリーです。(昨夜で終了)



                      原色を散りばめたツリーではなく、白い雪のイメージ。今年は大人のツリーでした。






                      大人のクリスマスは結構ですが、沖縄の子供達はクリスマスをどう理解しているのか。雪を見たことがない子供もたくさんいるはず。


                      子「沖縄には雪が降らないけど、サンタは走れるの?。橇ってなに?。」

                      親「えっ!?。サンタは空を飛ぶから雪が無くても大丈夫じゃないの?。橇はね、え〜っと橇は、あっ!!、サバニみたいなものよ。」

                      子「クリスマスツリーはモミの木だって先生が言ってたけど、沖縄にもあるの?。」

                      親「モミの木ねぇ、モミの木。あっ、モクマオウのことよ、モクマオウ。糸満の海岸で見たでしょ。」



                      子「じゃあ、トナカイは?。沖縄にもトナカイがいるわけ?。」

                      親「いっ、いるわよ。あれはヒージャーよ、ヒージャー。」

                      20130129181004_0.jpg

                      子「ふ〜ん(笑)。サンタは一人でプレゼントを全部配るの?。」

                      親「う〜ん。一人じゃたいへんだから、宅配のお兄さんに手伝ってもらってんじゃないの。」

                      子「なぁーんだ、そうか。だから、ちゃんと届くんだね(笑)。」

                      親「わかった?。」

                      子「お母さん(笑)。」


                      と、こんな感じか?(笑)。


                      calendar
                         1234
                      567891011
                      12131415161718
                      19202122232425
                      262728293031 
                      << July 2020 >>
                      プロフィール
                      profilephoto


                      念願の沖縄生活を始めて10年になりました。
                      沖縄の生活、文化、風土、音楽、政治などの話題を投稿しています。 (y_mizoguchi@i.softbank.jp)
                      Twitter
                      お勧めの本と映画
                      selected entries
                      categories
                      archives
                      recent comment
                      recent trackback
                      profile
                      search this site.
                      others
                      mobile
                      qrcode
                      powered
                      無料ブログ作成サービス JUGEM